名言DB

9,524 人 / 112,423 名言

ジェイ・コンラッド・レビンソンの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

ジェイ・コンラッド・レビンソンのプロフィール

ジェイ・コンラッド・レビンソン、ジェイ・C・レビンソン。米国のマーケティングコンサルタント。ゲリラマーケティング創始者。たばこ「マルボロ」などのマーケティングを手がけ大きな結果を出した。自身のマーケティング手法をまとめ、ゲリラマーケティングを創始した。

ジェイ・コンラッド・レビンソンの名言 一覧

あなたが送るメッセージの3回につき2回は、人々は注意を払っていない。27回メッセージを送り、人々の心に9回浸透させたとする。この時点で人々は実際にあなたの商品を買い、あなたの言うことに耳を傾ける。


人々を「完全なる無関心」つまり、あなたのことをまったく知らない状態から、今すぐ買いたいという気持ちにさせるには、あなたのメッセージが人々の心に9回浸透しなければならないということだ。あなたが送るメッセージの3回につき2回は、人々は注意を払っていない。


ジェイ・コンラッド・レビンソンの経歴・略歴

ジェイ・コンラッド・レビンソン、ジェイ・C・レビンソン。米国のマーケティングコンサルタント。ゲリラマーケティング創始者。たばこ「マルボロ」などのマーケティングを手がけ大きな結果を出した。自身のマーケティング手法をまとめ、ゲリラマーケティングを創始した。

他の記事も読んでみる

小川泰平

詐欺や窃盗の犯罪者は、自分の成功体験を続けるクセがある。だから手口をつぶさに手帳にメモしておくと、書いたことが記憶に残り、「他の事案の時にあれと同じ手口では?」などと第六感が働く。


小笹芳央

自らの手で変えられるのが「自分」「思考・行動」「未来」です。変えられないものに囚われず、こうした変えられるものにエネルギーを集中するほうが、ずっと生産的な仕事ができるはずです。いわば、ピンチをチャンスへと変える発想の転換が必要でしょう。


大坪清

物流に限らず、「サービスしておきます」は無料にしておくという意味で使われてきたが、サービスには労働が伴い、その価値に見合う対価が必要であるという当たり前のことを考えるべき時期にきている。


山田満(経営者)

「自分の力で何とかしたい」という実感こそ、良い仕事が出来る重要な要因。


早見泰弘

40歳になった年に腰椎椎間板ヘルニアで入院してしまいました。手術後、寝たきりの状態になり、病院のベッドで過ごしながら、気持ちがどんどん落ち込む毎日でした。しかし、その状況を変えたのがリハビリです。少し歩けるようになると、少し気持ちが前向きになる。そんなことを繰り返すうちに、やがて歩けるまでに回復し、再び職場に戻ることができました。偽善的にも聞こえるかもしれませんが、「歩く」という今まで当たり前だったことさえできなくなった私にとって、リハビリによって社会復帰できたことは大きな感銘でした。そこでリハビリに関する事業が何かできないかと思うようになったのです。


杉本勇次

創業者が高齢になり後継者もいない。あるいは所有と経営を分離させたいというニーズが数多く存在します。そうした時に我々が株式を譲り受けて、必要であれば外部から経営陣を招く。あるいは内部の経営陣と一緒に事業を成長させるやり方もあります。この2つの流れから、今、加速度的に相談が増えています。


三木雄信

数字という共通言語を使えば、「現場のデータを分析したら、こんな結論になりそうですが、この方向で進めていいですか?」と上司をコントロールして意思決定させることも可能です。皆さんも、上司に言われるまま資料を作るのではなく、現場の知恵や自分がやりたいことを経営に反映させるために、資料をうまく活用してください。


藤巻幸夫(藤巻幸大)

聞くことの大切さを痛感してから、身近にいる聞き上手な人を観察してみた。すると、共通点が見えた。聞き上手の人はみんな「話させ上手」なんだ。どうやったら、相手は気持ちよく話ができるか。それを考えれば、聞くコツは見えてくる。大事なことは、相手がリラックスして自分のペースで話せる状態をつくること。必要なのはホスピタリティ。つまり、おもてなしの精神ということだよね。


伊藤喜之

「どんな大物でも必ず困っていることがある」という前提で人を観察すると、相手が困っていることが意外と簡単に見つかるもの。


赤江珠緒

ABCを辞めたことをすごく後悔したこともありました。なんで自分は東京にいるんだろう……って。でも後ろを振り返ってもしょうがない、いまできることを全力でやろうと決めました。


魚谷雅彦

ブランド価値の向上には社会とのつながりが重要だ。そのために、広告はもちろん、接客、メディアの取材など、あらゆるコミュニケーションにおいて「近頃の資生堂は元気だ」と思ってもらえる活動を展開したい。


小泉光臣

ブランドの根幹について、私は常に「信頼」だと言っています。若い社員なんかは間違えるんですが、何かイメージ戦略のようなことでブランドを語って、ファッショナブルであるとか、高いイメージを獲得するとか、ともするとそういうことをもって語ることが多い。