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イセオサムの名言

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イセオサムのプロフィール

イセオサム、いせ・おさむ。スマホアプリプロデュサー、ディレクター。東京都出身。慶應義塾大学卒業後、日本テレビ放送網、オプトなどを経てハロを設立。ヒットアプリを多数手がけた。

イセオサムの名言 一覧

僕の頭は適度なプレッシャーがあった方が、アイデアが浮かびやすい。


多くの人に愛されるには、コンセプトがブレないことが大事。


より多くの人が使えるアプリを作るためには、自分の身近にはいない人にもアンテナを張ることが大切。


アプリはコアコンセプトを大きく変えるとダメになる。


経験上、メモは見返さない。すぐ発信し、有効活用を心がけています。


アプリが100万ダウンロードを超えるには、幅広い層を想定して作らなければダメ。


締め切り脳を維持する秘訣は2つ。原則は好きなことをすること。それが難しいときは緊張感を保てるテーマを見いだすこと。


経験上、フェイスブックの「いいね!」が100以上のアイデアは既に世に出ていることが多い。今回は20。これは行けるのではと判断します。


新聞のテレビ欄を見るようにしています。どの時間帯に、どんな番組が放送されているかを知ることをきっかけに、普段の生活では接点が持ちにくい世代の人たちの生活を想像するようにしています。


僕は天才ではない。1人で考えられることは、限られています。より多くの人を楽しませるコンテンツを作るには、どんどん発信して人を巻き込み、刺激を得ることが必要。


体験上、アイデアは移動距離に比例して出てくるので、都内は自転車で移動しています。実際、街を走っていると五感から様々な刺激を受けるので、それがきっかけで、アイデアを思いつくことも多いんです。


イセオサムの経歴・略歴

イセオサム、いせ・おさむ。スマホアプリプロデュサー、ディレクター。東京都出身。慶應義塾大学卒業後、日本テレビ放送網、オプトなどを経てハロを設立。ヒットアプリを多数手がけた。

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