名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

アウグスト・フォン・グナイゼナウの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

アウグスト・フォン・グナイゼナウのプロフィール

アウグスト・フォン・グナイゼナウ。プロイセン王国の軍人、軍事参謀。ワーテルローの戦いで参謀長としてナポレオンを迎え撃ち勝利。軍司令官に昇進し、『戦争論』で知られるクラウゼヴィッツを見出し参謀長に抜擢した人物。

アウグスト・フォン・グナイゼナウの名言 一覧

すべての軍人は、逆境という名の学校を卒業しなければならない。


アウグスト・フォン・グナイゼナウの経歴・略歴

アウグスト・フォン・グナイゼナウ。プロイセン王国の軍人、軍事参謀。ワーテルローの戦いで参謀長としてナポレオンを迎え撃ち勝利。軍司令官に昇進し、『戦争論』で知られるクラウゼヴィッツを見出し参謀長に抜擢した人物。

他の記事も読んでみる

嶋津良智

学ぶことが成果を変えるのではなく、行動することが成果を変えるのです。


御手洗冨士夫

これは長期構想ですが、私はグループの主な生産設備を自社製にしたいと考えています。他社で進められているのと同様、キヤノンでも生産設備や自社製にすればコストダウンを進めることができます。また、ソフト開発を自社で行えば秘密漏えい防止にも役立ちます。これはかなり時間を要しますが着実に進めるつもりです。


永守重信

当社では始業時に全員で数分、社内の掃除をしている。細かいことを言えば、これも給料の一部だから、清掃会社に頼んだ方が安い。それでもやるのは、職場を自分で整理整頓すれば、無駄の発見にもつながるし、事務用品や向上の治具(じぐ)にしても効率のいい置き方とは何かを分かってもらいたいからだ。だから、ただ掃除をするのではなく、なぜ掃除をするのかを説明する。それも、一度理解してもらったらそれでよしではない。毎日それをやっていく。いったん頭で分かっても、それが行動になるには時間がかかるからだ。


松本大

合理的なメールに対して、気持ちを伝えやすいのが手書きの一筆です。私はいつも一筆箋を鞄に入れて持ち歩き、お世話になった方へ感謝の気持ちを伝えるようなときに使っています。会いたい人が不在だったとしても、一筆箋に名刺を添えてメッセージを残しておけば相手の心に残ります。もともと字が上手なほうではありませんが、丁寧に書けば温かみが出ていいものです。また、封筒に入れて言付ければ、ハガキとは違って文面がむき出しにならず上品だと思うのです。


安川第五郎

私は経営上の経験もなければ経済上の経験もない。ただ父から「やってみろ」「では」という次第で始まったから、その考えたるや極めてコチコチだった。インチキな仕事は絶対にやらない。いいものさえこしらえれば人は買ってくれる。真面目に製品本位でやれば会社の経営は成り立つと思った。ところが世間はそうスムーズにはいかない。いいものをつくっても、製品の良し悪しを簡単に認めてくれようとはしない。


北野武(ビートたけし)

おそらく脳には、節電モードみたいなものがついていて、ちょっと慣れてくると、すぐに楽をしようとする。絵でいうなら、描き慣れるということがある。たとえば、ゴリラの絵を描くとする。初めてだから上手く描けないんだけど、絵としては悪くない。ところが、調子に乗って同じゴリラの絵を何枚も描いていると、だんだん手が慣れてきて、すらすら描けるようになる。そうなると、絵としてはつまらない。描き慣れた絵は、見てもあんまり感動しない。


松岡修造

教える相手が30代なら自分も30代に、10代なら10代に自分の目線を合わせればいい。


松田公太

最初に好感触を得たからといって、それだけで契約が取れるわけではない。少しでも油断して、電話だけで「宜しくお願いします」なんてやっていると、いつの間にか話がひっくり返ってしまうことは日常茶飯事。契約書にサインするまで、また、売買や融資の契約であれば口座にお金が入金されるまで、気を許すことはできない。詰めが一番重要であり、最もエネルギーをかけるべきところだ。


手倉森誠

どうせ難しい状況なら、思い切り自由にやってやろう。


鎌田浩毅

仕事で成果を出すことを考えるのであれば、読書中にまずは必要な部分だけをピックアップして熟読し、あとは読み飛ばしていく方式が一番いい。


松浪健四郎

我慢が必要。不器用な選手でも何度も繰り返し練習する。練習は反復ですから体に覚えさせる。不器用だから人の倍やらなければ自分のものにならない。


寺田直行

「トマトの会社から、野菜の会社に」というスローガンを発表したとき、社内から「トマトと野菜の会社じゃないのか」という意見もありました。しかし、「トマト」をスローガンに残しては過去を引きずり、変化は難しいと考えました。「野菜の会社」とすれば、事業領域は幅が出ますし、トマトという「モノ」から健康という「コト」へと事業もズラしやすい。健康寿命を延ばすといった社会課題の解決にも取り組みやすくなります。野菜の会社になれたら、カゴメは健康関連市場のど真ん中に立つことができると思います。消費者に商品を通じて多様なソリューションを提供できるだけではなく、多くの企業とのコラボレーションも推進しやすくなります。