名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

ゆうようこの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

ゆうようこのプロフィール

ゆう・ようこ。日本のイメージコンサルタント、色彩セラピスト、女優、モデル。元ミスワールド日本代表。長野県出身。

ゆうようこの名言 一覧

健康の維持には、やはり日々の積み重ねが大事。


私の健康法のひとつは無理をしないこと。


体型維持には、家事をしながらできるストレッチを行っています。ジョギングなどをしている時期もありましたが、一度目標を達成してしまうと、続けるモチベーションを失うことが多いのが悩みの種でした。そこで、思い出した時にできる方法に変えたのですが、それ以来、日々続けることができています。


幸いなことに、様々な方から仕事の引き合いをいただくのですが、無理をしてお引き受けをすると、結果的に皆様にご迷惑をおかけすることになります。ですから、心身ともに、ある程度余裕を持って仕事をさせていただける状態を保つようにしています。


ゆうようこの経歴・略歴

ゆう・ようこ。日本のイメージコンサルタント、色彩セラピスト、女優、モデル。元ミスワールド日本代表。長野県出身。

他の記事も読んでみる

柏木理佳

「出会う人は、すべて次のキャリアにつながる」そう思って、どこでも誰にでも自己PRしましょう。それが、適職を見出すことにもつながります。頭のいい人にかぎって、そんな単純なことに気づいていないものです。有名大学卒でもなく、仕事力も平均の域を出ない私たちほど、どちらかというと常日頃からキャリアプランを考えているものです。


ミシュラ・マニッシュ

お互いを理解するのは言葉だけではない。お互いを信用する事、そして価値観が同じだと、思いが伝わるということ。


佐伯勇

トップの決断、そして、その成功の積み重ねが、社員との間に信頼感を生む。


島正博

現在、内製化比率は75%です。ネジから自社で作っています。コンピュータグラフィックの基盤も内製し、ソフトウェア開発も盛んです。製造に必要な鉄などは、和歌山の工場からスピーディに用意してもらえます。図面の流出による模倣も防げるため、内製化するメリットは大きいと思います。


中原徹也

データの分析は目的ではなく、あくまでも手段のひとつです。大事なのは、データを利活用する目的を明確にし、掲げることにあります。


森川亮

雰囲気の良いチームを作ろうという考え方が一般的ですが、私はそうは思いません。むしろ、みんなで仲良く、のんびりランチを食べているようなチームではいけない。多少仲が悪くても、一人ひとりが戦力として活躍しているチームを作るべき。


岡藤正広

企業には強みも弱みもあるものですが、それをよく知った上で、「か・け・ふ(稼ぐ、削る、防ぐ)」を徹底しろとハッパをかけてきました。がむしゃらにムチを入れるだけではなく状況に応じてしっかりとセーブする。これまでの商社はどんどん走って稼ぐけど、削る、防ぐというところが弱くて、特損や赤字の事業会社も多かったんです。伊藤忠商事は僕が社長に就任する前の10年3月期上期と18年3月期上期で比較すると、事業会社の利益が4倍以上になる一方、会社の数は3割くらい減り、黒字会社の比率が66%から81%に増えました。それだけムダを削り稼ぐ力が付いたということです。


村田晃嗣

私たちはややもすると、企業のトップ、大物政治家、ノーベル賞級の学者といった人に飛びつきがちです。でも、そういう人たちが活躍する背景には、成果を見なかった基礎的研究、脚光を浴びることのない隅々での人の活躍というものが膨大にあるはずです。それなくして、頂点は成り立ちません。


柳沢慎吾

切り替えが早いというか、相談するにも、オレ、芸能界に誰も知り合いがいなかったじゃないですか。コネもなければ、ツテもない。だから、どっかで「いつもひとり、徒党を組まない、オレはオンリー1でいく」っていう思いがありましたよ。


東出浩教

ある大手企業の社内報を分析したとき、個々の社員の業績を紹介する記事を掲載していた時期に比べ、チーム単位の業績を紹介していた時期のほうが、会社全体の業績が圧倒的に伸びていたという結果が出ました。「みんなから褒められるチームにいるのだから、自分もメンバーとして恥ずかしくないように頑張ろう」という意識が働くからだと考えられます。


鑄方貞了(鋳方貞了)

具体的に褒めると、より効果的。服装を褒める時には、単に「素敵なネクタイですね」と褒めるのではなく、「センスがあって素敵なネクタイですね」と褒めたほうがいい。


篠塚孝哉

分類をシンプルにすることは、メールの整理においても大切です。受信メールをクライアントごとに分ける自動振り分け機能などは、使うとかえって煩雑になります。要返信のメールと返信不要のメールとが、それぞれのフォルダ内で混在してしまうからです。メールは基本的に、すべて受信トレイで受けるのがお勧めです。そのうえで、必要なら「タスク」「アーカイブ」の二つのフォルダをつくり、「要返信→タスクに入れるかその場で返信」「不要→削除」「返信不要だが一応保存→アーカイブ」という風に分けるとよいでしょう。