名言DB

9,502 人 / 112,123 名言

あらゐけいいちの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

あらゐけいいちのプロフィール

あらゐけいいち。日本の漫画家、イラストレーター。群馬県出身。マンガ雑誌『月刊コミックフラッパー』でデビュー。『日常』がアニメ化された。

あらゐけいいちの名言 一覧

単純にこういうのを描いてると楽しいんです。それを楽しんでもらえれば、とても嬉しいです。楽しいことを描いて、楽しいと思ってくれたら、最高に最強ですね。


設定はがっつりではなく大まかに決めています。設定のネジを締めすぎると話が窮屈になってしまうので、仮止めの設定という感じです。逆に緩すぎたら少し締めて、締めすぎていたらちょいと緩めて。やりながらバランスをとっていく感じです。


(前作のキャラクターが背景などに登場していることに)気づいてくれた人が前のページを読み返したり、前の巻を読み返したりしてくれたら嬉しいなと思って作っています。でも、当たり前ですがそういうことに気づかなくても読めるマンガですので、気づいたらちょっと得したな、程度に思ってもらえると嬉しいです。また、マンガに出てくるそういった「気づき」に関しては、自分からは語ることは野暮になってしまうので、言わないよう心がけています。


あらゐけいいちの経歴・略歴

あらゐけいいち。日本の漫画家、イラストレーター。群馬県出身。マンガ雑誌『月刊コミックフラッパー』でデビュー。『日常』がアニメ化された。

他の記事も読んでみる

町村敬貴

はたしてここで牧場を経営しても成功するかどうか皆目わからない。ずいぶん乱暴なことをしたものだが、私は私なりに肚が座っていた。十年間米国で学んできたものがバック・ボーンになって、自信と勇気があれば必ずできると考えていた。


伊藤淳史

いい仕事をするためには、ときに仕事を忘れて何かに集中することが大事。新しい気持ちで物事をとらえられるようになるから。


清水克彦(報道キャスター)

自分の仕事のやり方も変えていくことが大切。年齢とともに体力にも衰えが出るので、「最後は徹夜して帳尻を合わせる」といった若い頃の仕事のやり方は通用しなくなる。ピッチャーが変化球を、バッターが間合いや呼吸を研究するように、体力が衰える分をカバーするための新しいスキルを磨かないと、ただの「働かないオジサン」になり下がってしまう。


葛西紀明

過去のやり方を棚上げし、心機一転、環境を変えることを決めた。
【覚え書き|2002年頃、スランプに陥った時を振り返って】


松木安太郎

僕の解説はあくまで自然体でやっています。その瞬間にテレビに映るシーンを、見ている人が楽しめるように伝えることが、テレビでのサッカー解説の仕事だと思っています。だから視聴者と一緒になって応援したり興奮したりする。それでいいと思うんです。


古川裕倫

よほど利己的な経営者でなければ、会社の利益が上がれば社員の給料を上げます。会社の利益は、社員の会社に対する貢献によって上がります。そして、個々の社員の貢献が会社に認められれば、その社員のボーナスが増えたり、昇進して給料が増えたりします。つまり、給料の金額を決めているのは自分なのです。「給料が安い」と愚痴を言うのは、「自分は会社に貢献していない」と言っているのと同じです。


泉谷閑示

信念とは、自分を持つことなのですが、しかし、硬直した「信念」にとらわれていては、頑固なわからず屋にしかなれず、これも自分を持っているとはいえません。「芯がある人」がどんな人かについて考えてみると、意外にも、外が柔らかい人だといえるでしょう。つまり、内骨格を持っていると外側は柔らかい。対して、外骨格では内側がふにゃふにゃしている。つまり、自分がしっかりと内側にある人は、むしろ外面的には柔軟なのです。


バーニー・エクレストン

これは金儲けのビジネスではなく、大損をするもの。私は(FOMの)理事会から叱責を受けるだろう。(覚書き|トルコGPが行われるサーキット場イスタンブールパークを買収した時の言葉)


藤井博行

企業の製品というのは、それが長かれ短かれ寿命を持っています。そのライフサイクルを見極めて次の主力製品を育てていくには、非常に冷徹な目と経験が必要になります


吉田松陰

仮にも志というものが立ったら、なすべきことで行うべきではない事柄はなく、また、それを行うべきではない土地はない。


森田隼人(シャボン玉石けん)

いまだに先代(森田光徳・二代目社長)の生き様に共感して買っていただけるファンの方も多くいらっしゃいますし、それは当社にとっての貴重な財産です。


鈴木敏文

顧客の動きを見続けることです。なぜ市場が変わってきているのか、それを顧客はどう受け止めているのかを考えていかなければならない。ところが、人間はたいてい過去の成功事例で問題を解決しようとします。この際、過去の経験は捨てないといけない。