瀬戸上健二郎の名言

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瀬戸上健二郎のプロフィール

瀬戸上健二郎、せとうえ・けんじろう。日本の医師。鹿児島県出身。鹿児島大学医学部卒業。国立療養所南九州病院外科医長などを務めたのち、下甑島(しもこしきじま)手打診療所に所長として赴任。離島医療に尽力。その後、全国の離島・僻地医療改善活動をした。

仕事でやると決めた以上は、何事も極め、自分で面白くしていくことが大事。


自分のできることが思うようにできないのは面白くありません。面白くなければ長続きしない。


へき地医療はやり出したら面白いんですよ。医者になってよかった、島に来てよかった。そんな場面を何度も経験しました。


島にいたら医者として時代遅れになるのでは、との思いにかられたこともありました。最初はその不安を払拭できずにいたのですが、そのうちに自ら向上し続けることが何より大事だと気付きました。


瀬戸上健二郎の経歴・略歴

瀬戸上健二郎、せとうえ・けんじろう。日本の医師。鹿児島県出身。鹿児島大学医学部卒業。国立療養所南九州病院外科医長などを務めたのち、下甑島(しもこしきじま)手打診療所に所長として赴任。離島医療に尽力。その後、全国の離島・僻地医療改善活動をした。

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