小沢一郎の名言

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小沢一郎のプロフィール

小沢一郎、おざわ・いちろう。日本の政治家。慶應義塾大学経済学部卒業。父の急逝により日本大学大学院法学研究科を中退し衆議院議員選挙に出馬し当選。自治大臣、国家公安委員会委員長、自民党幹事長、民主党代表・幹事長、国民の生活が第一代表、自由党代表などを務めた。

手紙の効用は抜群だ。直筆の礼状が書けるか。その律義さが支持を集める。


自民党にいれば、左団扇で楽だったんだけどね。(離党は)損得で言えば、損な道を歩いたみたいなものだけれども、僕は後悔していません。


風がピタリと止んでしまうこともある。風が止んでしまったなら、走って風を起こせ。それでもだめなら、崖から飛び降りてでも自分で風を起こせ。


風で当選した人は勘違いしがちだ。いつも自分にいい風が吹いていると。追い風も吹けば向かい風も吹く。


辞めなくても(選挙で)勝ったんだけど、万全を期さないといかんから。
【覚え書き|なぜ民主党代表を辞めたのかと問われて】


小沢一郎の経歴・略歴

小沢一郎、おざわ・いちろう。日本の政治家。慶應義塾大学経済学部卒業。父の急逝により日本大学大学院法学研究科を中退し衆議院議員選挙に出馬し当選。自治大臣、国家公安委員会委員長、自民党幹事長、民主党代表・幹事長、国民の生活が第一代表、自由党代表などを務めた。

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