マックス・シュティルナーの名言

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マックス・シュティルナーのプロフィール

マックス・シュティルナー。19世紀ドイツの哲学者。青年ヘーゲル派(ヘーゲル左派)の一人。個人主義を軸とする哲学を展開。個々の人間の独自性、自立性を重視したエゴイズム思想を提唱した。同じ青年ヘーゲル派に属していたマルクスやエンゲルスに大きな影響を与えている。著書に『唯一者とその所有』

私は人を愛するが、それは利己心からの自覚があって愛するのだ。つまり、人を愛することが気持ちよく、自分を幸福にするからだ。


マックス・シュティルナーの経歴・略歴

マックス・シュティルナー。19世紀ドイツの哲学者。青年ヘーゲル派(ヘーゲル左派)の一人。個人主義を軸とする哲学を展開。個々の人間の独自性、自立性を重視したエゴイズム思想を提唱した。同じ青年ヘーゲル派に属していたマルクスやエンゲルスに大きな影響を与えている。著書に『唯一者とその所有』

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