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水木しげる(漫画家)
松岡修造(テニス)
ひろゆき(西村博之)(2ちゃんねる)

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とことん追究するという姿勢は、スイーツでも同じ。その結果、ありがたいことにこんな本(著書『的場スイーツ』シリーズ)まで出せて、さらにセブンイレブンさんから「一緒にスイーツをつくりましょう」と声もかけてもらえた。

ジャンルは違っても、熱のある人間が集まっている現場では、いい作品ができる。

脳科学では意識と呼ばれる領域はごくごく小さいと考えられていて、脳には眠った可能性がある。と同時に脳は非常に変わりやすい器官。あらゆる能力の伸びしろがまだまだ残っている。

とくに、心の中でのつぶやきを「内言」と呼んでいますが、ポイントは「~したい」ではなく、「~する」と考えること。「~したい」は願望でしかないので、目的に向かって集中できないのです。

五感を使って「うまくいく」とイメージすることと、自分で自分を励ますこと。このふたつで、結果を出せる男に生まれ変わる。

どんなにひどい失敗をしたところで、明日が来なくなるわけではありません。今日の負けは、明日に取り戻すことも可能です。にもかかわらず、一度負けただけで試合を放棄してしまったら、黒星を重ねていくだけ。大切なのは試合を続けることであり、一敗や二敗でうろたえてはいけないのです。

「なんでダメだったんだろう?」って考えると、ネガティブなスパイラルにハマって抜け出せなくなる。「どうしたらうまくいくか」に気を向けると、プラスの方向に切り換えられるよ。

強いビジネスマンは、人生には負けがつきものであることをよく知っています。大切なのは、負けを受け止めたうえで前に進んでいく強いハートなのです。

人とコミュニケーションがうまくとれるようになればなるほど、そして、その相手が増えれば増えるほど、キャッシュフローは改善される。

我を忘れて研究し、商品として世に送ることができた時の達成感はひとしおです。多くの人に喜んでもらうことが、仕事のモチベーションです。

現場に立って、自分で課題を見つけ新しい発見をする。それが本当の仕事の姿だと思う。

漫然と仕事をこなしているうちは、どんなに時間をかけても経験が蓄積されていきません。気候の変化にしても得意先の動きにしても、ちょっとした違いを見抜くためには、高い現場意識と変化に対する鋭いアンテナが必要なのです。

取り替えのきかない人材になるには、自分の適性に合った仕事をすることが大前提。たとえばマーケティングに向いている人に外回りの販売をやらせても、成果は出ない。外回りに向いていてそれが好きな人には勝てないのです。

日頃からの風評を高くする努力が必要。自分をいかに人に認めてもらうか。つまり仕事とは、他人の目次第の面があることを知っておくべきです。

人に流されない自分の目を持つことも大切。そのためには目先の仕事だけではなく、自分の仕事が会社でどのような意味を持つか、大きな視点から捉えること。

何でも興味のあることを徹底的にやってみてください。知識が広がりますし、それが思わぬところで役に立ったりします。何度も会社を潰しても這い上がってきた私が、そう実感しているわけですから、間違いないですよ(笑)。

いざ行動を起こすと、体験してみなければわからなかった問題に直面するもの。その問題を一人で悩まず、業者の力を借りて解決するのもいいですね。

やる前からダメだと諦めていては何も生まれない。成功する人はひとつのことをやりきります。稼げないと、すぐ諦める人も多いですが、可能性を自分で捨てているようなもの。一通りやってみてから結論を出すべき。

本を読んで十分に知識を身につけることも必要ですが、まず実践して、その中でいろいろな問題や発見に出会い学習する方法もあります。それからもう一度本を読むと、理解度が全然違うし、身につきます。

仕事する姿って素敵ですよね。役者さんが演技するときだけじゃなく、美術さんや大道具さんたちの仕事ぶりも「すごいなあ」と憧れます。仕事の内容はそれぞれ違っても、一生懸命汗かいて走る回っている人たちが大好きなんです。

いまの私は分刻みでスケジュールが決まっていきますが、ワクワクするから仕事も苦ではありません。仕事や時間に追われているという感覚はないですよ。

幸福になるためには、意志と自己克服がいります。勇気と楽観こそがリーダーの条件です。

リストラをして士気を落とすくらいなら、前向きな効率化をしたほうがいい。

従業員にいかに大きな夢を見せられるかが重要だ。

現場を歩いて現状を把握し、データに基づいて改善していく。それができれば、企業であれ国であれ、課題を乗り越えていける。

社長が暗い顔をしているようでは、社員のモチベーションは高められない。元気を演じられるのもリーダーの資質。

急がず、ゆっくり、末広がりに。それが私の考える、会社のあるべき姿。

何か問題が起きたらそれを小さく切り刻め。難しそうでも、小さく切り刻んで対処していけば、問題解決の糸口は見つかる。

登る山を決めないことには登りようがない。どう登るのかというのは、やりながら一生懸命考えていく。

多くの人たちは、生産性を上げるために新しいことをしようとするが、無駄なことをやめる方がはるかに効果は大きい。

多くの人が注目する場で優れた技術をアピールすることは重要だと思います。それによって、画期的な応用のアイデアが大学などから生まれるかもしれないからです。

新たな市場を創り上げて、広く社会の課題を解決するというところにフォーカスしていきたい。

海外で仕事をするには、相手の考え方についていかないといけません。それにはやはり、自分で現地語を覚え、通訳を介さずにコミュニケーションすることが大事ですね。そうでないと、いつまでもお客さん扱いされ、本当の情報は入ってきません。

日本にいるだけでは、変化を実感するのは難しい。このため1~2年かけて経営層を、とにかく海外に行かせます。競合や同業者に送り込み、例えば、アジアと欧米ではマーケットに対する捉え方がどう違うのか、装置の設計思想はどうなのか、など、海外に出ないと分からないことをしっかり学んできてもらいます。

自分がいるからこそ、他人が存在し、他人がいるからこそ自分が存在している。

私が漫画で描こうとしているものは、作品を読んだ後に、普段見ていた何の変哲もない風景が少しだけ違って見える、小さな変化を感じられる自分になってもらうことです。

何よりも、今そこには見えない人の思いを受け止め、使命感と真剣さを伝わることも教わる側の心を動かします。

経営者とは、理念を語る者。

買い物が「用事」の人は、ネットで買ってしまう。買い物が「楽しみ」な人はたぶん店舗に来てくれる。「こんなものがあった」と思える商品があると客は来る。そうした店をどうつくるかという戦いだと思う。

仕事でも、相手と交渉を始める場合、まず構想を練る。こちらの話が一方的に通ることはまずない。こちらが何か言えば必ず何らかの反応がある。この最初の布石をきちんと打たないと後々苦戦することになる。仕事も同じである。

社内に対しては「変化しなければいけない」という話をしています。この105年間、我々の先輩たちも変化をし続けてきたから今があります。会社も、社員1人ひとりが変化、進化を続けることが重要であり、今年はそれを実現する年にしていきたい。

ひと口に「お荷物社員」と言ってもタイプは様々。しかし、いずれの場合も共通するのは、「望まれる役割を果たしていない」ということです。周囲や顧客のニーズを考えず、正しく自分の役割を認識できていないことが、お荷物社員の本質的な問題点と言えます。

個人の幸福と、社会人としての幸福を重ねる道筋は百人百様でしょう。しかしこれを考えることが、歳を重ねても生き生きと働くための最良の方策です。

尊敬、信頼といった関係性を、周囲の人々と結んでいくことが大切。そのためには「品格」のある人でなくてはならない。有能でも、周囲への配慮がなければ、人はついてきません。同僚、顧客、社会に対する責任を持つことが重要です。

「儲け」という漢字は「信」と「者」の組み合わせです。信者を増やせば、儲けにつながる。つまりファンを増やせば利益は増える。

変化させてはいけない仕組みがある一方で、現状維持ではダメな部分もあります。消費者のニーズにいち早く応えるため、相談室に来た要望は全て私が目を通しています。これは必要だと思ったら、すぐに社内に号令を出します。意思決定は速いですよ。

製造直販をかたくなに守ってきたので流通経費がかかりません。その分、材料や手間にコストをかけています。目に見えていないところをきっちりと作ってあるので、長い間使うと差が出ます。それがお客さんの信頼につながります。

人と人が一緒に生きていくって、とても難しいこと。同時に、すごく喜びを感じることでもある。僕の場合は、音楽を通じてそれを伝えているんです。

変化の激しい昨今、3時間のタイムラグが非常に大きな違いを生む。ビジネスでは未来を見通して準備をすることがとても大事になる。

どの会社にも眠っている貴重な情報(データ)が蓄積されています。この眠れる資産を自ら活用できるかどうかが、今後の成否を分けるのです。

多くの日本人ビジネスマンの「会社一択」の働き方は、危険性を常にはらんでいる。自分の人生のハンドルは、他人や企業に任せるのではなく、自分自身で握るべきなのです。

私自身もそうだったように、40代でもまだ人生の軌道修正は可能です。自分自身で取りつけた心のリミッターを外し、自分の心の声に従いましょう。人生は一度きりなのですから。

原動力は「圧倒的な退屈力」。本を100冊読んでも面白いと思えるのは1冊あるかどうか。だから自分で作りたくなるんです。

やり遂げるためには、まず自分たちの可能性を信じること。そして、時に思い切った決断もしながら荒波に漕ぎ出すこと。

退屈に慣れてはいけない。ワクワクできない時、「ならば自分で環境やルールを変えてみよう」と行動できるかが成果につながると信じています。

まずは、現状と未来を「認める」こと。次いで必要なのが「先回り」です。この先の1年、20年に起こる問題を知り、解決できる商品を作ることです。とくに、世界最高レベルを誇る技術職の方々にはその視点が欠かせません。

私はいつも(スカイマークの)時刻表を持ち歩いて皆さんにお見せするのですが、ほとんどの人が「こんなに飛んでいるんですか?」と驚くんです。知らないから乗らないというのが大半なんですね。

曇る日も照る日もある。焦らず、慌てず、しかし、侮(あなど)らず。

グローバル人材に必要なのは「語学×専門知識」の掛け算で、どちらかがゼロだと片方にたけていても結果はゼロになります。

経営は「通説」で考えてはいけない。

何もしないのがその時は楽だろう。だが将来を考えて動くのが経営だ。

この会社にコンフォートゾーン(居心地の良い場所)はない。

経営学では、優れたリーダーほど情景が浮かぶような言葉を使うことが明らかになっている。

評価は他人がするものだ。

会社は、どうしても緩むものです。だからこそ、常に改革しなければならない。

世界の共通語はデータ。データで全体を俯瞰して論理的に渡り合えれば、お互いに納得できる。

人材マネジメントにおける基本は「相手を知る」こと。その第一歩が「顔と名前の一致」。

何か悪いことがあってから急いで改革するのではなく、普段から事業の組み替えはやっておくべき。

業績がよいときには、これ以上チェンジしないでいい、このままでいいという誤解を持ってしまう。私はこれが一番危ないと思うんです。

悩み、苦しみ、失敗したことは、自分の貴重な財産として蓄積できるようになる。

人間は自分が好きで、かつ得手なものを仕事にするのが一番いい。

失敗の次には成功がある。

「持論」と「理論」を往復して考えることが重要。いわば、「知の往復」をすることで、自分で考える力を身につけることが重要。

人はいつ死ぬか分からないのだから、一日一日を大切に生きなければ。

「競技を続ける理由」が明確になれば、選手に「主体性」や「責任」が生まれます。それが、厳しい練習や逆境を乗り越える動力になる。

時の経営者ではなくて、その企業にとって、何を成すのがベストなのかを追求すべき。

成功体験に執着してはダメ。固執すると視野狭窄に陥って、次が見えなくなってしまう。

いつも考え続けているからこそ、商品開発など新しいアイデアが生まれてくる。

嫌われ者を安く買えば儲かる。

どうせ難しい状況なら、思い切り自由にやってやろう。

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