内田樹の名言|誰もやっていないことだから研究しがいがある

誰もやっていないことだから研究しがいがあるわけで、研究者がたくさんいる領域をやってもしかたない。

内田樹 の経歴

内田樹、うちだ・たつる。日本の思想家、大学教授。東京出身。東京大学文学部仏文科を卒業、東京都立大学大学院人文科学研究科修了。院生時代から友人とともに学習塾、翻訳会社を立ち上げ成功。東京都立大学人文学部助手、神戸女学院大学文学部助教授、同・総合文化学科教授を務めた。合気道6段、居合道3段、杖道3段の武道家でもある。専門はフランス現代史、そのほか幅広く、様々な分野の著作を出版した。

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モチベーションは上げるものというよりは、湧き出てくるものという感覚があります。

村上太一の名言|モチベーションは湧き出てくるもの


成功したかどうかよりも、プロセスのパターンを学べることが大事です。たとえば最初にトップダウン方式を試してみて、それに失敗したら次にボトムアップ方式を試みたとします。それだけでプロセスの引き出しが増えたことになります。

三谷宏治の名言|成功するかよりも学べるかどうかが大事


慌ててしまうと相手にも伝染し、どんどん空気がぎこちなくなっていく。ゆったりと構えることが重要。焦らないでください。

栗原典裕の名言|ゆったりと構えることが重要


絶対にやってはいけないのは、ライバル企業の悪口だけを言うことです。自分への信頼感を落とす行為になりますし、過度な悪口は「業務妨害」等になることもあります。

佐藤大和の名言|ライバル企業の悪口は自分への信頼感を落とす行為になる


以前、母校の大学が出している小冊子に寄稿を頼まれたんです。締め切りを聞いたら3日後だったのですが、その日に原稿を書いて送りました。すると、仕事が速かった印象が強かったようで、別の件でも声をかけてもらえるようになり、そこから新たな人脈を広げることができました。

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