上田健一の名言|チームで動き、チームで勝つ

誰が担当しても同じクオリティ、同じ性能のものがいつでも提供できるような体制にしなければならない。「チームで動き、チームで勝つ」ことをモットーに、これまで培ってきた大手企業やエンドユーザーに信頼される技術力、問題発見および解決能力、それに創造力といった人間力の大切さを、若い世代に伝えていきたい。

上田健一(経営者) の経歴

上田健一、うえだ・けんいち。日本の経営者。「バイタルエリア」社長。東京都出身。高校卒業後、システム開発会社勤務、フリーエンジニアなどを経てバイタルエリアを設立。

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僕は何事もまず、ビジュアル化するようにしています。数字やデータでも、人の考え方や性格でも、何でも視覚情報に還元するのです。しかもそれを、できるだけ色々なバリエーションで視覚化できないかと考えます。そうするうちに、頭の中が整理されていきます。

佐藤オオキの名言|何事もまず、ビジュアル化する


2年前にスマートフォン事業の売上は60億円でしたが、今では1000億円まで拡大しています。全体の収益の6割をスマホ事業から上げています。2年前と言えば、自分の会社の売上高が初めて1000億円を超え、利益も100億円を超えた時です。確実に来期も増益でいける時でした。それらをすべて投資に回す決断をするとしたら、やはり経営者以外にいないでしょう。

藤田晋の名言|事業を変えられるのは経営者以外にいない


少子高齢化、過疎化、産業衰退など日本の根本的な課題に取り組むときに、かつての私のように頭でしか考えられない人が増えているように感じます。五感を使わずに都会のオフィスで働いていると、生きるリアリティを失いがちですが、人間には内側からエネルギーが湧き上がる場所があるのです。

立花貴の名言|五感を使わずに都会のオフィスで働いていると、生きるリアリティを失いがち


幸福というものは、決して、現在の自分の環境が変わったとか、あるいは富の程度が変わったからということで感じるものではない。なぜかというと、幸福というものは客観断定にあらずして、主観の断定にあるからです。はたからどんなに幸福そうに見えてもそれは幸福とは言えないんですよ。本人がしみじみ、ああ、私は幸せだと思えないかぎりは、本当の幸福を味わうことは出来ない。

中村天風の名言|幸福とは客観的なものではなく主観的なもの


人にものを教えるということは、自分でも非常に勉強になるもので、学問のためにも、またその後のものの考え方の上にも大いに役立ったと思う。
【覚書き|逓信省時代、早稲田大学と拓殖大学でドイツ法と民法の講師をしていた理由について語った言葉】

石坂泰三の名言|人にものを教えることは、自分でも勉強になる


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