高谷康久の名言|常にアンテナを立てて可能性を探る

自前の技術にはこだわらず、顧客サービスをより充実させるため、常にアンテナを立てて可能性を探っています。

高谷康久 の経歴

高谷康久、たかたに・やすひさ。日本の経営者。「イー・ガーディアン」社長。大阪府出身。関西学院大学法学部卒業後、ジョンソン・エンド・ジョンソン、京セラを経てイー・ガーディアンを設立。同社を東証一部に上場させた。

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セブン-イレブンが採り入れているのは「大量陳列」。たとえば新商品のドリンクを10本置いても、半分しか売れません。ところが100本ぐらい大量に並べると、お客に「これほど置くというのは、いい商品なんだ」と思い込ませることができ、完売してしまう。これは、人間の同調意識を刺激する手法。

匠英一の名言|人間の同調意識を刺激する陳列


学ぶ力は年齢に関係ありません。かつて大きな成功を収めても、新しいことを学び続ける謙虚さがなくなった人は、変化についていけなくなるでしょう。

柏木斉の名言|学ぶ力は年齢に関係ない


いかに経営理念、あるいはビジョンを浸透させていくか。これが、より高いレベルで充実してこない限り、我々は成長できない。

永野毅の名言|ビジョンを浸透できなければ成長できない


研究者は役に立つかわからないものを研究すべきだし、科学研究費助成事業(科研費)のように、海のものとも山のものともつかない研究を支援する仕組みが、国全体の技術力を維持するうえで非常に大切です。

山中伸弥の名言・格言|技術力維持には役に立つかわからないものを研究をすべき


格闘技界の人と食事に行けば、馴れ合いが生じて、自分の考えや行動がブレてしまうかもしれない。「格闘家として強くなり、稼ぐ」という目的から外れてしまう。でも、食事に行くことで仕事が取れて、稼ぐことにつながるのであればむしろ行くべき。

青木真也の名言|目的から考える


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