板尾創路の名言|一人ひとりに必ず何か適しているものや場所があると思う

一人ひとりに必ず何か適しているものや場所があると思う。どんな人でも意味なく生きている人間なんていない。その何かを伸ばしていくためには、人から見てもらえるところへ行かなきゃダメ。

板尾創路 の経歴

板尾創路、いたお・いつじ。日本のお笑いタレント、俳優。大阪府出身。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校卒業。蔵野孝洋(ほんこん)とお笑いコンビ130Rを結成。バラエティ番組、テレビドラマ、映画、舞台などで活躍。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

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ロマンを失わない人は60歳になっても70歳になっても若者。自己中心的で自分だけにしか興味がないということでしたら年寄りです。

自分の仕事に対し感謝の気持ちを持てるようになったら、必ずその仕事が結果で返してくれます。こだまですよ。

現実的な話をすれば、大学生パートナー(アルバイト)の就職活動支援にも卒業式(盛大な送別会)にも、それなりに経費がかかります。しかし、パートナーが長続きしなければ、頻繁に新しく雇い続けることになり、それにも経費がかかります。同じ経費をかけるなら、皆が気持ちよく、長く働ける環境づくりに先行投資し、会社とパートナーが「ウィン・ウィンの関係」を築いていくほうが得策です。もちろん長続きするほど、個々のパートナーの熟練度も上がるというものです。

部品の調達は独断的に決めているわけではなく、単に自社より優れている技術があればそれを採用しているだけです。ただし、組むのはその分野でベストなサプライヤーだけです。

いままでのところは、自分のやりたい研究ができているので幸せです。大変なことや悩んだことはもちろんいっぱいあったはずなのですが、あまり覚えていません(笑)。最悪のことを想像して、それに比べたらまだ大丈夫だと思って持ち直しています。失敗したら責められるかもしれないけれど、命までは取られないのだったらいいんじゃないかと。

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論理と感情をひとつの方向性で束ねなければ、経済活動は短期間での失速を招き、社会貢献活動も地域に根付かない独りよがりの活動を招いてしまいます。

上司がすべて把握しているわけではないし、ある領域に対して費やせる時間は部下の方が多い。従って部下の方がしっかり勉強していて当然で、こちらがいろいろ質問をしたら言い返してくるくらいでないと困ります。

第2次世界大戦で日本が惨めな敗北を喫したのは、局地戦での冷徹な総括を怠ったことに加え、情報戦に負けたことが大きい。ここで言う情報戦とは情報収集能力だけではなく、情報発信能力をも含めたものだ。

技を完成させるために毎日ひたすら同じ練習をすると、少しずつ客観的な視点が失われ、自分がやっていることが本当に正しいのか不安になることもありました。そんな時は、先輩や後輩に「自信がないんだけど大丈夫かな」と相談しました。大抵「大丈夫だよ」という言葉が返ってきて、皆の言葉や存在のおかげで「もう少し前向きにやっていこうかな」と思えました。

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