サミー・ソーサの名言・格言|夢をあきらめず突き進めば叶う

このエントリーをはてなブックマークに追加

次の時代を担うのは君たちなんだ。夢をあきらめないで突き進めば、きっと願いが叶うよ。


サミー・ソーサ の経歴

サミー・ソーサ。米国のプロ野球選手。ドミニカ共和国生まれ。幼少期にドミニカで極貧生活を生き抜きながら野球に出会う。その後、17歳でレンジャーズとマイナー契約を皮切りに、ホワイトソックス、カブスと移る。30本塁打、30盗塁を達成。98年6月には19本の本塁打を打ち、メジャーリーグ月間本塁打記録を更新した。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉


こんな名言はいかがですか? 新着 名言

私は色紙にいつの日か闘魂という文字を書くようになりました。それを称してある人が燃える闘魂と名付けてくれました。闘魂とは己に打ち克つ、そして戦いを通じて己の魂を磨いていくことだと思います。

自分だけが頼りなのだ。信ずるものはこの腕しかない。神々の力の及ばないところに私はいるのだ。この岩と雪の中に自分がどうかしてしまいそうな不安な心持になる。そこから逃れるために、私は力いっぱいアイスバイルをふるった。行動することだけが私の神経をいやすのだ。

100%稽古できないやつは、試合に出る資格はない。

行動しなければ、失敗は100%無い。
成功も100%ないけどね。

私にとって背番号10というのは特別な意味を持っている。
【覚書き:ブラジル代表チームのキャプテンナンバー背番号10番について語った言葉。】

自分が何をしたいかは自分で決める。自分の思っていることをはっきりと言う。それが自由だと思った。それが欲しかった。
【覚書き:母国ルーマニアがチャウシェスク独裁政権になり、監視され、プロパガンダに利用されることに嫌気がさし、アメリカへ亡命した時の言葉。亡命は命がけだった】

いつも前進があるだけだった。失敗したら逃げ道がないと思った。旅の中止は私が自分なりに積み上げてきた実績を、一挙にフイにすることだ。そうしたら自分はもう何をしたらよいかわからなくなる。最初の屈辱の中に戻るだけだ。

ページの先頭へ