ジョン・マッケンローの名言・格言|いつも可能性が残っている

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僕の心の奥に、いつも僕にはまだ何か可能性が残っている。それを試さずにやめるのは卑怯じゃないか。自分自身を騙しているという気持ちがあったんだ。


ジョン・マッケンロー の経歴

ジョン・マッケンロー。ドイツ生まれのプロテニスプレーヤー。優勝回数は83回、うちグランドスラム7回。そのほか輝かしい実績を成した選手。現役引退後は米国チーム監督を務めた

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉


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私は意志が強いと思っています。でも、それは自分で強くしてきたのです。最終的には自分一人しかいません。両親や家族でさえ手伝ってはくれません。

飛行機や電車は俺が乗らなくても出発してしまうが、野球の試合はそうじゃない。俺がマウンドに立って投球をはじめなければ、何もはじまらないんだ。

私は、自分のバスケットボール人生の中で9000回以上のシュートに失敗した。300近いゲームに負け、26回は試合の勝敗を決めるシュートを外した。私は、人生の中で何度も何度も失敗している。そしてそれこそが私が成功する理由なのだ。

100回叩くと壊れる壁があったとする。でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、90回まで来ていても途中で諦めてしまう。

誰かが最初にやるから前例となるし、道もできる。非難されるからといって何もやらなかったら自分は向上しない。
【覚書き:政治家になった時の発言】

スポーツの基本は美しさと豪快さだと思う。これはどんなことがあっても守られなければならない。

彼らは基本である1、2、3をきちんと練習しないで、いきなり4とか5をやるんだな。
【覚書き:来日する外国人レスラーの特徴を語った言葉。外国人レスラーは攻撃は強いが防戦になると一気にもろくなる傾向があり、そういう風になるべきではないという趣旨の言葉。】

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