堀江貴文の名言|人と同じことをしていたら駄目

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投資でも起業でも、人と同じことをしていたら駄目。誰も目を向けていない所に一歩踏み出さないと、稼げるようにはなれない。


堀江貴文 の経歴

堀江貴文、ほりえ・たかふみ。日本の起業家。東京大学文学部を中退。まだ黎明期だったインターネットに注目し、ウェブページ制作会社オン・ザ・エッヂを設立。経営破たんした旧ライブドアから営業権を取得。その後、様々な会社を買収し同社を大きな企業へ育てた。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

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投資先だってどこでもいいわけではない。きちんと投資家さんに対しても、投資先に対しても透明性を持って説明できる責任を持たなければならない。

ビジョンのある人々は問題や投資の本質を見通す能力を身につける。彼らは視界の良さを重んじるのだ。

新聞に良いニュースが出たからといって、寄り付きで飛び付いても、安いうちに買えるとは限らない。他の投資家よりもほんの少し前に気が付かなければ意味がない。

私の場合、投資では若いころから激しい浮き沈みを体験しました。そのことが、物事を多面的に見る目を養ったように思います。

まず授業料を支払う。お金を失ってばかりいる気分になるかもしれないが、そうやって教育に投資すれば、最後には勝てるようになる。

投資と水泳は似ている。本を読んで知識を付けても、それだけでは泳げるようになりません。体験することが大事で、それも早ければ早いほどいい。投資も似ています。

自力で学ぶことなく投資をしてはダメだ。

どんな投資でも同じだが、過度なリスク負担は禁物。

投資をやっていると、歩みを止めることはできません。常にもっと多くのことを学ぼうとし続けなければならないのです。

どのようなものかよく分かっていて、「これなら大丈夫」と確信が持てるものだけに投資すべきだ。それができなければ、銀行に預金した方がいい。資産を失うのは、他人の意見に従った時だからだ。

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