堀江貴文の名言|人と同じことをしていたら駄目

このエントリーをはてなブックマークに追加

投資でも起業でも、人と同じことをしていたら駄目。誰も目を向けていない所に一歩踏み出さないと、稼げるようにはなれない。


堀江貴文 の経歴

堀江貴文、ほりえ・たかふみ。日本の起業家。東京大学文学部を中退。まだ黎明期だったインターネットに注目し、ウェブページ制作会社オン・ザ・エッヂを設立。経営破たんした旧ライブドアから営業権を取得。その後、様々な会社を買収し同社を大きな企業へ育てた。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉


こんな名言はいかがですか? 新着 名言

グローバル時代には志と徳を持った人材に、ものすごく富が集まってくる。そんな人材のいる会社なら、何十億投資したって惜しくない。

投資にフリーランチはない。リスクが低いと喧伝されている投資には手を出してはならない。

個人投資家としては、「出遅れた」と思い込んで焦って動かないことが肝要だ。まずはじっくりと企業業績を調べ上げ、「いざ出陣」に備えるべきだろう。

現在の業績はあくまで過去の投資の結果。未来は別物だと考えたほうがいい。

投資マネーが生きるか死ぬかという課題で常に動いているのが相場。それを綺麗ごとや断片的な些細な事象で片付けようとするから無理が生じるのでしょうし、なかなか成功することが出来ないでしょう。そして株式相場を恨んで遠ざかっていくという悲しい事態に遭遇することになります。「自分の目で見て自分の足で立つ」ことこそこれからの株式投資には必要です。

投資家として成功したいなら、一番興味のある投資対象を見つけること。お金を入れる投資対象に興味があり、その投資が大好きであることが必要条件。そうでないと長続きしないから。

投資に絶対はありません。利益が出るか、損失を被るかは、いわば確率論。確率を上げる一つの方法は、「分子を増やす」こと。つまり、数多くの経験を積んでいくこと。

ページの先頭へ