小泉英一の名言|パブリックカンパニーになることが、消費者にとっての安心安全を作っていく

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地域社会を巻き込んでパブリックカンパニーになることが、消費者にとっての安心安全を作っていくので、それを実現したい。


小泉英一 の経歴

小泉英一、こいずみ・えいいち。日本の経営者。「SHIN9」社長。整骨院経営者研究会名誉理事、一般社団法人日本柔整鍼灸革新会副会長、ブレグループ会長、iCureテクノロジー代表などを務めた。

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中央タクシーにはマニュアルがありません。乗務員は仕事のほとんどを車の中で行うため、マニュアルを「守ったフリ」なら、いくらでもできます。マニュアル通りの行動を押しつけるのではなく、理念に基づいて、社員一人ひとりが現場で適切な判断を行い、行動できるようにならなければいけないのです。

競争を抑制するより、真っ当な競争を促す方が「患者本位の店舗づくり」は進むでしょう。そういった業界になってきたと思います。

「頭がよくなる」ってどういうことかというと、多分「お肌がきれいになる」っていうことと同じだと思うんです。肌をきれいにするためには、肌そのものに目を向けるよりも、日ごろの生活習慣や食べ物に気を配って、その結果きれいになる。頭のよさも同様で、頭そのものをどうこうするより、頭がよくなるような生活をしていれば、その結果、おのずとよくなるのだと思います。

当面何がしたいかは必要です。若い人にとって社会に出て数年は修行と言われます。その修行をどこでやるかという入り口は考えておくべきです。それによってその後の進路も変わると思いますし、そこがないと面接する相手を説得することはできません。

反発があるのは改革が進んでいるということ。

絶対にこの事業をやりたいという強い思い、情熱があるかどうか。パッションがなければ成功できません。

戦争の時代も、協力体制は揺るがなかったと聞いています。その歴史と伝統があるから、社員の国際的意識と専門性は極めて高く、どこよりも価値の高いサービスをスピーディに提供できると自負しています。

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