菊池誠一の名言|投資を始める前に、しっかりと貯蓄しておくことが肝心

このエントリーをはてなブックマークに追加

投資を始める前に、しっかりと貯蓄しておくことが肝心。


菊池誠一(投資) の経歴

菊池誠一、きくち・せいいち。日本の経済学者、投資家。流通科学大学商学部教授。京都大学法学部卒業。日本経済新聞記者、格付けアナリスト、北海道大学経済学部客員教授、流通科学大学商学部教授などを務めた。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉


こんな名言はいかがですか? 新着 名言

投資は「習うより慣れろ」。まずは始めてみることです。

チャンスを待つ忍耐力と同時に、勝機が到来したら、迷わず投資する決断力も重要。

投資でも起業でも、人と同じことをしていたら駄目。誰も目を向けていない所に一歩踏み出さないと、稼げるようにはなれない。

投資マネーが生きるか死ぬかという課題で常に動いているのが相場。それを綺麗ごとや断片的な些細な事象で片付けようとするから無理が生じるのでしょうし、なかなか成功することが出来ないでしょう。そして株式相場を恨んで遠ざかっていくという悲しい事態に遭遇することになります。「自分の目で見て自分の足で立つ」ことこそこれからの株式投資には必要です。

投資と水泳は似ている。本を読んで知識を付けても、それだけでは泳げるようになりません。体験することが大事で、それも早ければ早いほどいい。投資も似ています。

「マスコミはこう言っているけど本当かな?」と疑うことができる人が投資にも勝つ。

グローバルに分散投資すべきだ。全ての投資家にそう推奨する。

ページの先頭へ