株式会社アシスト行動指針(アシスト セブンハート)

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株式会社アシスト行動指針(アシスト セブンハート)

  1. お客様の声に、耳を傾けよう。
  2. お客様の役に立つ努力をしよう。
  3. 誰に対しても、誠実であろう。
  4. トコトン考え続けよう。
  5. 「やってみる」の気持ちを大切にしよう。
  6. 当たり前のことを、当たり前にしよう。
  7. 1+1=∞(ムゲン)。

家訓・社是・社訓・経営理念 の経歴

家訓や企業の標語・経営理念。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

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こんな名言はいかがですか? 新着 名言

売上や利益が落ちている原因の本質を徹底的に考えるということを怠り、目標設定の仕方を誤ってしまうと失敗します。

昔は商品の優劣だけで顧客満足度の向上が図れましたが、今は成熟社会で何でも揃っている時代なので、それだけでは難しくなっています。そこで、ホスピタリティー精神というものが、差別化要因として重要になっています。

数字や実績の管理は重要とはいえ、それだけで部下を評価してしまうと、チーム内の競争が激化し、「競争に負けたら、自分の居場所がなくなるかもしれない」と考える人が増えます。「自分の居場所がなくなる」ことは、組織人にとって最大のストレスになるのです。数字や実績だけではなく、先輩が後輩の面倒を見たり、メンバーの仕事をサポートしたりということもちゃんと見て評価する。

今の世の中、「無礼溝」はないので、くれぐれもお酒に飲まれすぎないように気をつけましょう。

挑戦する者にのみ未来は拓かれる。

ノーベル賞受賞者の共通点は、目標に向かうひたむきさ。この目標設定こそが非常に重要です。独創的で思い入れのある課題を決めたら、ブレずに研究に打ち込むしかない。

問題や悩みを乗り越えることで、会社も人も成長する。言い換えると、問題や悩みは会社や人を成長させるためにある。

次世代や次々世代に向けて事業を転換し続けていくためには、異質な人間を排除せず、むしろ活躍できる環境を整えなければならない。それが経営者に与えられた課題だと肝に銘じています。

私もファンの方も、同じ人間。自分から心を開いて本音で接すれば、相手も心を開いてくれると、私は信じています。

私は毎年の元旦に、その年の所感を直筆で半紙1枚に書くことを30年ほど続けています。分量は1行6~7文字で5行程度と決めていて、これを1年間、札幌市のアークス本社の執務室に掲げるとともに、社員とパートナー社員全員に配る社内報に掲載しています。グループ内では、この年頭所感のフレーズを使って、1年間の営業方針を作る会社もあります。

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