安倍昭恵の名言|社会のために熱心に活動する若者にどうやって活動資金を回すかを考える

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様々な活動を通じて改めて痛感したのは、世の中にはお金がないとできないことが多いということ。特に、最近は社会のために熱心に活動する若者との付き合いが増えていて。そういう人たちって大抵、資金不足で困っているんですよね。そういう人たちにどうやってお金が回るようにするかを考えているところです。


安倍昭恵 の経歴

安倍昭恵、あべ・あきえ。総理大臣夫人。東京都出身。聖心女子専門学校卒業後、電通に入社。政治家・安倍晋三と結婚。立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科修了。居酒屋経営、農業支援、教育や福祉など様々な活動を行った。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

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基本練習はやらないと駄目なんですけど、応用っていうのは試合でしか試せないんです。

予定を立てることになれたら、今度は人生の予定表をつくりましょう。私の場合、35歳まで日本をだし、40歳までに経営に携わる……と、いまのところ順調に進んでいます。この大きな目標を、今年は何をする、今月は何をする、今週は何をする、今日は何をすると細かく設定していけば、無駄な時間があることがもったいなくなるはずです。

お金がないのなら知恵を絞ればいいのです。

何もかも上手くいかないと気が済まない完璧主義者は、それがいいことだと思っているフシがあるけれど、それで周りが迷惑することもあるんじゃないかな。

進む方向が同じでなければ、目的も情熱も分かち合えない。

製造ラインでは、その生産物がしっかり作れる信頼性が求められます。安かろう悪かろうではダメなんですよ。もし何か事故が起こったときのマイナスのダメージが大きいですから、入れ替えるラインの制御の設備を安いものに変えるということに対しては、現地企業もすごく慎重です。

最後の決め手は直感だと思います。ですから、それを研ぎ澄まさなければなりません。

世界のビジネスエリートは、常に生きるか死ぬかの真剣勝負です。とくにトップになるにつれ、意思決定を誤れば翌週から席がないという、サバイバルの世界です。だからこそ強烈な責任感があるし、常に背水の陣という危機感もある。真剣度合いが違います。

経営理念は、失敗して弱気になったとき、いままでのやり方が間違っていたのかなと迷ったときの「道しるべ」になります。また、それを従業員や家族と共有しておけば、ひとりで悩みを抱え込まず、アドバイスや意見を求めることもできるでしょう。起業には、周囲の家族の理解と支えが必要不可欠です。

私自身、長く宣伝畑を歩いてきたが失敗も山ほどある。しかし、それが次の発想の肥やしになっている。

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