渡部功治の名言|素晴らしい人との出会いもあり、支えられ、そしてお客様からのお褒めの言葉が何よりも力となり今まで我慢することができた

最も辛い時期を支えてくれたのはほかでもなく妻、そして家族の存在でした。そこから始まり一般住宅のリフォームや新築・ビル・複合施設の新築や改修、事務所社屋の新築など、だんだん受注件数、受注額が増えてきました。素晴らしい人との出会いもあり、支えられ、そしてお客様からのお褒めの言葉が何よりも力となり今まで我慢することができたと思います。これはもう商売や利益といった枠を超えた、言葉に尽くせない最高の喜びなのです。

渡部功治 の経歴

渡部功治、わたなべ・こうじ。日本の経営者。「中央建設」社長。愛媛県出身。中央建設に入社。専務などを経て社長に就任。

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命を知る者は、巌牆(がんしょう)の下に立たず。
【覚え書き|巌牆は崩れかかった石垣のこと】

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若い人には無限の可能性がある。

矢野薫の名言|若い人には無限の可能性がある


ホテルの付加価値にはハードとソフトの両面があります。設備というハードは完成してしまえばその後の改築のみにて向上させることができますが、ソフトは人をベースに付加価値を大幅に低くも高くもできます。ソフトの価値、つまりサービスのクオリティを高めるには、日々のブラッシュアップが欠かせません。

中村裕の名言|サービスは日々のブラッシュアップが欠かせない


いい職場には、お互いに刺激し合って高め合う一種の緊張感があります。お互いが信頼の上に成り立っているから、たとえ厳しいことを言い合っても、ギスギスしません。高いレベルで仕事をこなしているので、勝った負けたというレベルの低い話にはなりません。自分のポジショニングを上げるためのプレゼン術は、理想的な関係が実現するまでの過渡的な態度ととらえる必要があります。

野田稔の名言・格言|お互いが刺激し合える職場をつくる


座右の銘「まことに日に新たに、日々新たに、また日に新たなり」は「今日より明日をよくしよう」の意味だが、今日を精一杯生きなければ明日はよくならない。思いを伝え、仲間を元気づける。それを社長の基本として、日々精一杯生きようと心を新たにしている。

中村邦晴の名言|今日を精一杯生きなければ、明日はよくならない


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