大川隆法の名言|それぞれの人間が、持って生まれた天命を生かし切ってこそ、本当の喜びがある

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それぞれの人間が、持って生まれた天命を生かし切ってこそ、本当の喜びがある。


大川隆法 の経歴

大川隆法、おおかわ・りゅうほう。日本の宗教家。「幸福の科学」創始者。徳島県出身。東京大学法学部卒業後、総合商社「トーメン」を経て幸福の科学を設立。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

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日本では極端な話、「本日は晴天なり」から始まったりするので、「早く結論を言え」と待ちきれず、突っ込んでしまいます。その意味では部下にとって私はいい聞き手ではありません。ただ、上司の役割は早く結論を出すことにある以上、話すべきことは先に結論を述べ、意思を示すべきだと私自身は思っています。

人事制度改革も、その背景には「顧客最優先主義」を貫きとおすためにそれが必要だと考えるから取り組んでいるのです。従業員の幸せがお客さまを最優先することにつながる。個店主義もそうです。それが顧客最優先主義につながるから、そうしている。この理念に沿って、会社を成長させていかなければならない。

いのちの車窓は、様々な方向にある。現実は一つだけれど、どの窓から世界を見るのかで命の行き先は変わっていくだろう。

大衆も一時期なら騙すこともできる。しかし、永遠に騙すことはできない。要するに本当のものでなければダメなんです。

「悩んでいる自分」が主人公のドラマを思い描き、映画館のスクリーンに、ピンチのシーンが映し出されているところをイメージします。そして観客の立場から、この主人公にどういうアドバイスが相応しいかと考えてみる。この作業をすると、問題を外から客観的に眺めることができ、具体的な解決策を導き出しやすくなる。これは心理学的にも証明されているテクニックであり、ビジネス上での問題に直面したときにも効果的。

昔の成功モデルを変えるには、リーマンショックのようなきっかけがないとなかなかできないものです。そうして筋肉質の体質に変わったという自覚が芽生え、昨年くらいからアクセルを踏めるようになりました。

私はコーポレートガバナンスの中核にあるのは経営者の首の挿げ替えだと思います。それを中からやるか、外からやるかの違い、これに尽きる。

リーダーになる人はビジョンを持ち、ブレないことが大事です。いつもブレていたら人はついてきません。そして同時に臨機応変でなければいけません。ブレないということは、頑迷とは違うのです。

人マネは、最初はうまくいっても、しまいには腐ってしまう。オリジナル、つまり、今ないものを作る人がやっぱり偉い。

世界をリードするためには、明確な目標と戦略を描き、それを実行する力が必要。

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