工藤公康の名言|ある程度は、やらせることも大事

自然にやる気を出させるのがいいとも限りません。ある程度は、やらせることも大事なんですね。技術や体力で足りないところがあれば、練習量を増やして補わなきゃいけない。

工藤公康 の経歴

工藤公康、くどう・きみやす。日本のプロ野球選手、監督。愛知県出身。名古屋電気高等学校(のちの愛知工業大学名電高等学校)時代、甲子園で史上18人目のノーヒットノーランを達成。高校卒業後は西武ライオンズに入団しチームの要となった。その後、ダイエー、巨人、横浜と渡り歩き多くのタイトルを残した。通算29年間にもわたる長期間現役を続け、41歳で200勝を達成し、当時の史上最年長記録を更新した。引退後、福岡ソフトバンクホークスで監督を務めた。

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ノート見開きの右側から書くのは、通常とは逆の順番ですが、それによって左の空白に違和感が出るでしょう?すると人はそれを調和させようとして何かを書き足したくなります。余白に対する不安は人間を創造的にさせるようです。そうやって、小さな思い付きを検証して膨らませていくことが、頭のトレーニングになります。

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誇りとプライドって一緒にされてるけど、違うと思う。「どこどこで1位になった」とか他人が貼ったレッテルに寄りかかって保つのがプライドで、誇りというのは「私はこの仕事を一生懸命やってます」と心の底から言えること。

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段ボールの生産で15%の廃棄があるとして、これを10%にできれば大きなインパクトがあります。しかし、実現するには、全要素生産性、トータルファクタープロダクティビティで考えていかないと実現できません。そうしていくと、生産性が上がる、ロスも減る、結果として労働時間も減っていくということが起きる。今話題の働き方改革も、全要素生産性で考えないとうまくいかないでしょうね。

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自分がしたいこと、やりたいことを書き記すことで、自分の考えが再確認でき、迷ったときでも、自分の原点に戻ることができる。

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