和田裕美の名言|弱点を改善すれば、無限の可能性が生まれる

「苦手」は「自分の伸びしろ」だと考えた方がいい。弱点を改善すれば、無限の可能性が生まれる。

和田裕美 の経歴

和田裕美、わだ・ひろみ。日本のビジネスコーチ。京都出身。外資系教育会社のフルコミッション営業時代、同社の世界第2位のセールス成績を出したのち、最年少の支社長となった。その後独立し、営業、コミュニケーション、交渉、モチベーション維持などについてビジネスマンだけでなく様々な人に教えている。主な著書に『和田裕美の人に好かれる話し方』『世界NO.2セールスウーマンの売れる営業に変わる本』『やる気が出るコツ続くコツ』『陽転コミュニケーション』『神社が教えてくれた人生の一番大切なこと』など。童話作家としても活動している。

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インターネットでいろんな人が自由につながる状況下、既存の考え方をいったん白紙に戻し、最も最適なスタイルは何か、考えていくべきでしょう。

伊藤博之の名言|既存の考えをいったん白紙に戻して考えることの大切さ


経営理念がしっかりしていなければ、やる気のある人間ほどついてきません。会社を経営者が私物化すれば、「こんな会社につとめていて本当にいいのだろうか?」と思うのは当然です。

山田昇の名言|経営理念がしっかりしていなければ、やる気のある人間ほどついてきません


嘘のない、本音で向き合う姿勢ならば、最終的には視聴者に受け入れられる。

井上勝弘の名言|本音で向き合う姿勢ならば受け入れられる


面倒だからケンカしない、我慢する、という考え方もあるかもしれませんが、うちの家族はよくケンカします。そのたびに問題をひとつずつ解決していくんです。

林恵子の名言|家族喧嘩することの大切さ


ここで辞表を受け取ったら、いくらトップが「挑戦しろ」と言っても、「なんだ失敗したら2度目なんて、やっぱりないんじゃないか」と社員は思ってしまいます。
【覚書き|家庭用ゲーム機「ピピンアットマーク」が大赤字を出したとき、担当者が辞表を出してきたのを突き返した理由について語った言葉】

高須武男の名言|大赤字を出した社員から辞表を受け取ってはいけない理由


批判されたくなければ、何もせず、何も言わず、何者でもなくなればいい。

エルバート・ハバードの名言・格言|批判されたくないなら何もするな


以前に、私は足首を骨折して入院したことがありました。ある日、車椅子でエレベーターに乗ったら、低いところにボタンがついていない。身障者用ではなかったのです。乗っているのは自分一人ですし、私は片足で立つこともできない状態だったので、ボタンに手が届かない。どうしたら三階まで行けるか。頭をめぐらせて出てきたのは、いたって素朴な答えでした。このまま待っていれば、そのうち誰かが乗ってくるだろう、と。思った通り、すぐに誰かが乗ってきて、ボタンを押していただいて無事に三階へ行くことができたのです。なんだか自分が、手の届かないバナナをどうやったら取れるのか考えているサルにでもなったような気がして、面白かった。足が働かない分、脳みそを働かすことによってカバーできるわけですね。

曽野綾子の名言|足が働かない分、脳みそを働かすことによってカバーできる


打ち合わせや取材で会った人とは、できるだけ会食をするようにしています。仕事から離れて話をしてみると、その人の違う面が見えてきますから。

高杉良の名言|仕事から離れて話をしてみると、その人の違う面が見えてくる


僕は監督になる前、10年くらい助監督をやっていたんです。この助監督ってのが、何でもやらなければならない役回りで、作品ごとに現場はもちろん、関わる人間も異なり、その都度いろんなトラブルが起きるんです。撮影中に役者が骨折したり、代役で頼んだ役者の演技がものすごく下手だったり(笑)。もう天変地異を含め、想定外の事が起こるのは当たり前。そんな経験があるから、現場で焦ったり、うろたえることはないんですよ。

三池崇史の名言|焦らなくなるには


大学時代から本格的に食べ歩きを始め、課したノルマは年間700杯。足跡を残したいという思いもあり、7年前からブログなどで情報を発信するようになりました。私にとってラーメンを食べることは幸せで、そんな幸福な気持ちにさせてくれるお店、隠れた名店を多くの人に知っていただくことが、この上ない喜びですし、使命だと思っています。

田中一明の名言|幸福な気持ちにさせてくれるお店、隠れた名店を多くの人に知っていただくことが、この上ない喜び


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