広川恵の名言|こんな商品があったらいいなを原点に

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私自身が「こんな商品があったらいいな」と思うものを凝縮した商品をつくることはできないだろうか? と考えたことが、MY AUDREYという会社を設立して化粧品事業に取り組んだきっかけです。


広川恵 の経歴

広川恵、ひろかわ・めぐみ。日本の経営者。「MY AUDREY」社長。熊本県出身。36歳の時に素肌美を手に入れる美容法に出会い、フェイシャルケアのインストラクター資格を取得。美容サロンをオープン。その後、「MY AUDREY」を設立。

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人材は毎日ノンストップで探すんです。いま、グローバル化するビジネスの中で一番の課題は、優秀な人材をどう見つけるかですから。

会社の理念は「人と人との縁にありがとうを感じる場面のお手伝い」というところなので、今後は、インターネットを活用し、葬儀やお墓にとどまらず、終活に深く関わっていきたい。

おいしくなければ誰も振り向いてくれない。

プレゼンのまとめの部分でも、聴き手を動かすためにひと工夫します。「以上です」「これで終わります」「ご静聴ありがとうございました」はNG。「ご質問はありませんか?。」「今日はお聞きいただけて嬉しかったです。来週、もう一度サンプルをもってうかがいます」というように、次のアクションにつなげる工夫をして、その場で終わらせないようにします。これだけで、プレゼンの効果はグッと変わります。

日本人は個別案件ごとに交渉しようとする。ところが、米国や中国、EUの手法は、「パッケージディール」だ。「1~10のうち、7つは譲るから3つは要求をのんでほしい」というやり口である。土俵が異なるのだ。彼らは痛手を負わない形で譲歩する部分をつくっておき、相手に花を持たせる。一方、自らの「隠されたアジェンダ(行動計画)」を遂行するときに、相手に求める譲歩の質はすごく深い。

最終的に「自分らしい仕事のスタイル」を身につけるためにも、まずは徹底的に身近なできる先輩を真似してみることから始めてはいかがでしょうか。

同じ商圏には競合する外食店も無数にあり、何もしなければ、お客さまを失うことにもなりかねない。

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