是枝裕和の名言|間違ったイニシアチブ

作品よりも自分のことがかわいくなってしまうと、「俺の言うことに逆らうな」となりがちです。それを「イニシアチブ」と勘違いすることが、上の人間、映画で言うと監督には、しばしば起こる。ビジネスの世界でも、同じではないでしょうか。

是枝裕和 の経歴

是枝裕和、これえだ・ひろかず。日本の映画監督。東京出身。早稲田大学第一文学部文芸学科卒業後、番組制作会社テレビマンユニオンに入社。テレビ番組のAD、ドキュメンタリー番組の演出家、ディレクターなどを務めたのち、『幻の光』で映画監督デビュー。海外でも高い評価を得て、ヴェネツィア国際映画祭やトリノ映画祭をはじめ、国内外の多数の映画祭で賞を受賞した。そのほか立命館大学産業社会学部客員教授、BPOにおける放送倫理検証委員会の委員なども務めた。

こんな名言はいかがですか? 新着 名言

中堅企業やオーナー向けのサービスは、富裕層向けのサービスに結びつけることができます。そのような意味で法人向け営業のスタイルが変わってきていると感じます。
【覚書き|個人営業と法人営業の部署を一体化したことについて語った言葉】

石田建昭の名言|顧客の特性を知ることの重要性


知恵は無限にあるはずだと信じて、頑張っていくしかない。

鈴木敏文の名言|知恵は無限にあるはずだと信じて、頑張っていくしかない


社員一人一人が主体性を持って仕事をし、「自分がソラストを支えている」という意識を持ってほしい。そうなった時、私たちの目標は自ずと実現しているはずです。

石川泰彦の名言|社員一人一人が主体性を持って仕事をし、「自分が支えている」という意識を持ってほしい


一番避けなければならないのは、叱って部下のやる気を鼓舞しようとするやり方です。人には自己保存の本能があるため、自分にとって嫌なこと、不快なことは避けようとします。そのため、いくら上司が叱っても、部下は無意識のうちに耳をふさいでしまうようになります。

林成之の名言|叱ってもやる気は出ない


これからは、いかに伸びるかではなく、いかに生き延びるかです。そこで求められるのは勝つための競争力です。改善でも、新規開発でもいいから競合相手に勝てる商品・サービスを生み出していくのです。それには消費者志向に徹し、市場のニーズをつかみ取っていく必要があります。そこでの成功体験は部下のモチベーションにもつながるはずです。

長谷川和廣の名言|勝つための競争力をつける


おすすめ名言

気に入ったらみんなとシェア

ページの先頭へ