松村厚久の名言|遊びの中に仕事があるし、仕事の中に遊びがある

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社員には本気で遊んでほしい。遊びの中に仕事があるし、仕事の中に遊びがあるんです。


松村厚久 の経歴

松村厚久、まつむら・あつひさ。日本の経営者。「ダイヤモンドダイニング」創業者。高知県出身。日本大学理工学部卒業後、日拓エンタープライズに入社。その後独立し、大学時代から興味を持っていた飲食業に参入。東京を中心に多業態のレストランを展開した。

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国内外で本格的な演奏活動をするようになって半世紀、昨秋には文化功労者にも選んでいただきました。しかし、それはむしろ私の将来への功労であると受け止め、ますます努力、精進せねばと自戒する日々です。

どう転んでも利益が出ない仕事、ましてや他社の仕事を横取りするようなことは、自分たちの業界を汚すだけなのでやめるべきです。

独立にふさわしい年齢などない。20代でも60代でも、「この仕事に命を賭けられる」と信じる道が見つかったら、その時が独立に最適なタイミング。

質問は話し相手との共通項が見つからないときの強い味方でもあります。自分の守備範囲外のことでも、問いかけをすれば相手への関心や好意を表せるうえ、距離を縮めるきっかけもつかめるからです。質問をするときは、相手の答えやすい聞き方を心がけましょう。

外部の人と会うことは、自分自身の感性を磨くためにも重要です。私はなるべく同業者ではなく、ジャンルの違う経営者の方と会食する機会を設けるようにしていますし、時には仕事をまったく離れた人との交流も大事にしています。

何事につけても、希望するのは絶望するより良い。可能なものの限界をはかることは、誰にもできないのだから。

中間管理職は現場に経営者の考え方を代弁する立場でもある。「全体最適」の視点から情報を整理したうえで、もっと経営者にモノ申すべき。

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