蛭子能収の名言|誘いを断れないような間柄を友達というのなら、僕は友達なんていりません

友達の誘いだから断れないとか、おかしいでしょ。誘いを断れないような間柄を友達というのなら、僕は友達なんていりません。

蛭子能収 の経歴

蛭子能収、えびす・よしかず。日本の漫画家、タレント。熊本出身、長崎育ち。高校卒業後、看板店に就職。4年半看板制作の業務に携わったのち、上京。25歳で漫画雑誌ガロで入選。練馬のダスキンに入社し、配達員や営業を行い支店トップの成績を収める。33歳で同社を退職し本格的に漫画家の道に進む。マンガだけでなくテレビや各種メディア、映画、演劇などでも活躍した。

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行儀作法をわきまえぬ者と懇意にしてはならない。『史記』にも、「その人の性行の善悪を知るにはその友人を見ればわかる」といっており、また、「賢者と馴れ親しむのは、梅の木に鶯(うぐいす)がとまるようにいよいよその美を添えるが、卑賤の者とは接触をさけるのがよい」という意味の言葉もあるのである。

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成功した要素がもうひとつあるとしたら、イタリアでのビジネススタイルが自分の性に合っていたからかもしれません。イタリアでは、友達になって、本当に仲良くならないと一緒に仕事をやっていけませんから。

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僕は政治家とつるむ機会はほとんどない。反対に友人には自民党のことが大嫌いだろうな、という人も多い。内側に閉じこもりたくないんです。僕が一番よくないと思うのは、政治のことしか話せない政治家。それはつまらない。

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『キン肉マン』の連載が終わって、新しい友人たちと出会えたことも大きかった。自分と同じくらいの年齢で、これから売れようと努力している役者さんや芸人さん。みんな大変ではあっても、それはそれで楽しくやっている。彼ら・彼女らと話していると、「もう30代」ではなくて、「まだまだ30代」と思うことができたんです。

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友人の多い人はいい。人生を豊かにし、生命を温めてくれる。それには、いつどこで会っても、「よお、どうした」という気軽さ、胆の太さが必要だ。

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