高橋智隆の名言|ニーズなんかなくても面白いアイデアさえあればいい

ニーズなんかなくても面白いアイデアさえあれば社会に浸透し、後に何かしらの用途が生まれる。

高橋智隆 の経歴

高橋智隆、たかはし・ともたか。日本のロボットクリエイター。大阪出身。立命館大学産業社会学部卒業、京都大学工学部物理工学科卒業。京都大学で大学内ベンチャー「ロボ・ガレージ」を設立。数多くの独創的なロボットをつくった。

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走ることは自分との戦い。現状を知り、自主性を育むためにも、自ら目標設定することが大事。

原晋の名言|走ることは自分との戦い


稼ぐ人といえども、最初から稼げる人であったわけではない。ただ、その人生の軌跡を伺うと、大いに稼げるようになった現在まで、人間関係を良好にしたり、人に気に入られたりすることに向けて努力している。

江上治の名言|稼ぐ人の努力


お客様に満足してもらえているからこそ、見捨てられることなく、続けられている。

中野渡利八郎の名言|お客様に満足してもらえているからこそ、見捨てられることなく、続けられている。


世の中には、あえてリスクという「懐」に飛び込むことで得られるものがある。

桜井章一の名言|世の中には、あえてリスクという「懐」に飛び込むことで得られるものがある


社内の人間だけでやっていると、組織のヒエラルキーの中で上司から社長、時には社長の奥さんまで次々口を出してきて、尖ったものは作りにくい。ならば、「外部の人」をリーダーに据えてはいかがでしょう。その外部の人に権限と責任を与え、各部門への十分なヒアリングを行う。すると現場からトップまでがその人のディレクションに従い、コンセプトの一貫性を持ってプロジェクトが進む。

高橋智隆の名言|尖ったものをつくるには外部の人をリーダーに据える


仕事をしてれば、度を越えた状況にも遭遇するよ。そのとき「右も左もわかりません」と端っこから出て行くよりも、「右も左もわからないのでド真ん中いきます」とやってみたらいい。

泉谷しげるの名言|「右も左もわからないのでド真ん中いきます」とやってみたらいい


思いが強ければ強いほど、勝利に近づいていく。

星野仙一の名言|思いが強ければ勝利に近づく


仕事を成し遂げるうえで、「自分をリフレッシュさせる」ことを疎かにしてはいけません。そのためにも休暇は積極的にとるべきです。

マーク・ベニオフの名言|リフレッシュを疎かにしない


初めてプロの世界を経験した正直な感想としては、「しんどかった」ですね。アマチュアの時とは違って、年間を通して試合をしたのは初めてでしたから。その意味では、前年に1年間浪人をして、自主練習をした時間が役に立ったと思います。プロ入り後をイメージして、ひたすら準備をしていたんです。まず、自分の基礎を見直しました。体力作りからじっくりと取り組んだのです。

菅野智之の名言|まず、自分の基礎を見直す


交流会や勉強会に積極的に参加している方もいらっしゃるようですが、それがやみくもに名刺を集めるだけのものであるとしたら意味がないと思います。そのようなことをしなくても、会いたい人物には「会いたい」と思い続けていれば、機会が巡ってくるものです。実際、ファーストリテイリングの柳井正会長をはじめ、私は「会いたいな」と思っていた方にはだいたい引き寄せられるようにお会いできています。

田中仁の名言|会いたい人物には「会いたい」と思い続けていれば、機会が巡ってくるもの


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