内藤誼人の名言|短期間で自信を付けるには

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「身体を鍛える」ことは自信につながります。見た目を改善すれば心もポジティブになるというデータがあり、即効性はかなり高めです。女性なら、メイクや髪型を変えるのも良いですね。自信が持てれば、物の見方が変わります。


内藤誼人 の経歴

内藤誼人、ないとう・よしひと。心理学者、コンサルタント、ビジネスコーチ、作家。慶應義塾大学社会学研究科博士課程を修了後、有限会社アンギルドを創業。ヒューマンリレーションズ関連の書籍を執筆しながら、人材育成、販売促進などのテーマで企業訓練を行っている。おもな著書に『人は暗示で9割動く』『人たらしのブラック心理術』『交渉力養成ドリル』『人間関係を温かくする上手なウソの作法』など

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉


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結局のところ、人生は経験や慣れがモノを言うところがあります。船が沈まないよう、その都度何かを打ち付けて補強する。そうやって経験値が高くなるごとに自分の中に手札も増える。それこそが自信となるのです。

失敗しても身体が丈夫なので、どの仕事に就いても生活はできるだろう。起業当時、根拠の無い自信があった。

他人の真似ではプライドを持てませんし、自信を持って先に進めません。何か問題が起きた時には、他人に責任転嫁をしてしまいます。

既成概念を打ち破ることは恐怖感を伴うが、一度でも克服するとすごい自信になる。

私は自信家でいつでも自信を持ってやってきましたが、全く売れない3年間で完全に自信を打ち砕かれたことが良かったのかもしれません。

GMOには今まで、大きな失敗が1度もなかったのです。連戦連勝は自信過剰になってしまうから怖いですね。でも、もう大丈夫です。

偉大な企業が道を間違い危機に直面する5段階

  1. 成功体験から生まれた自信過剰。
  2. 規律なき規模拡大の追求。
  3. リスクの危うさの否定。
  4. 救世主にすがる。
  5. 存在価値の喪失、もしくは消失。

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