鈴木イチローの名言格言、成功するただ一つの道

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小さいことを積み重ねることが、とんでもないところへ行くただひとつの道。


イチロー(鈴木一朗) の経歴

鈴木一朗、すずき・いちろう。イチローの名で知られるプロ野球選手(外野手)。愛知県出身。愛知工業大学名電高等学校で甲子園に2回出場。卒業後、ドラフト4位でオリックス・ブルーウェーブに入団。入団初年に2部リーグで首位打者、ジュニアオールスターでMVPを獲得。その後、仰木彬監督時代に1軍に抜擢される。その後、日本で多くのタイトルを獲得したのち、シアトル・マリナーズに移りアメリカメジャーリーグに挑戦する。MLBにおいて数十年破られていなかった記録を数多く更新した。

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弱い負荷しか体験したことのない人間は、強い負荷に耐えられない。「負」に対する免疫を作るためにはどん底を恐れてはいけない。いやむしろどん底をともにすべきだ。

私はプロレス修業時代、誰よりも大きな欲を持とうと思い練習した。だからつらいことにも耐えられた。苦が苦ではなかった。そして、プロレスラーを決して派手な仕事だとは思わなかった。外見は派手でも、地味な、文字通り汗と血だらけの練習に明け暮れたからで、少しも楽に生きようなどと考えてはいなかったからである。

いいか、自分の目指すところは剛を制する剛のチームだ。そのために君たちは、オールラウンドに世界一にならねばならない。君たちは小鳥だが、巨鳥になってもらいたい。君たちはこれまで勝ち続けているからといって、オリンピックでも負けないんだという気持ちがあったらとんでもないことだ。今日から巨鳥になるためのシゴキをやるが、自分を信じてついてきてもらいたい。

スポーツの基本は美しさと豪快さだと思う。これはどんなことがあっても守られなければならない。

一流になれ、そうすればものが言える。
【覚書き:メジャーリーグ初の黒人選手として数多くの差別を受けてきたロビンソン選手の哲学を語った言葉。自分の地位を上げたいなら、誰もが認めるような実力をつけるべきだという趣旨の言葉】

朝に新しく生まれ、夜は明日の復活を信じて床に就く、一日一日が命のやり取りだ。

友情。それは学校で学ぶものではない。しかし、もし友情の意味をまだ君が学んでいないとしたら、君は本当に何も学んでいないということだ。

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