心屋仁之助の名言|最悪の事態を想像してみることの効果

このエントリーをはてなブックマークに追加

恐れを乗り越え、やりたいことを発掘するには「最悪の状況を想像してみる」のが効果的です。たとえば、独立しても仕事がなく、家を追い出されて家族から見捨てられる……。そんな未来をできるだけ具体的に想像しましょう。すると、現実はここまでひどくならないと気づけるのです。


心屋仁之助 の経歴

心屋仁之助、こころや・じんのすけ。日本の心理カウンセラー。兵庫県出身。桃山学院大学卒業後、大手物流企業に入社。現場営業や営業企画部門管理職として19年間勤務。その後、心理療法と出会い心理カウンセラーとして独立。性格リフォームを専門としたカウンセリングを行う。NLPマスタープラクティショナー。著書に『光と影の法則『性格は捨てられる』『人間関係が「しんどい!」と思ったら読む本』『「自分がイヤだ!」と思ったら読む本』『「めんどくさい女」から卒業する方法』『すりへらない心をつくるシンプルな習慣』など。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

前後の記事

新着Tweet


おすすめ名言


ページの先頭へ