桜井正光の名言|社内に外からのプレッシャーを

お客様や社会の新たなニーズへの対応において、競合他社に後れをとっていることがわかれば、社内に危機感が広がります。そうすると社員たちも経営改革に積極的に取り組むようになります。

桜井正光 の経歴

桜井正光、さくらい・まさみつ。日本の経営者。リコーの会長。東京都出身。早稲田大学第一理工学部卒業後、リコーに入社。英国工場立ち上げや、海外販売会社の運営、研究開発部門などを渡り歩く。いままで営業畑の社長が多かった中で、初の技術者出身の社長となった人物。11年同社を経営し、売上高2倍、純利益5倍を達成した。そのほか、経済同友会代表幹事、NPO法人日本防災士機構評議員、などを務めた。仏レジオン・ドヌール勲章を受章。

こんな名言はいかがですか? 新着 名言

「侮り」は人生の罠みたいなものだと思う。得意の絶頂のとき、ツイているとき、地位や権力を持ったときに仕掛けられる。その罠に気がつくことって容易じゃないです。自分では調子に乗っているだけに。たいてい後になって気づく。痛い目に合った後にね。

佐藤優の名言|「侮り」は人生の罠


考えてみたら、トランプだって、小池百合子だって、あきらかに「ハミダシ者」が選ばれているからね。時代がようやく、個性を求めるようになったのかもしれませんね。成熟して硬直化した世の中を変えられるのは、変わり者、ハミダシ者なんだと、みな気づき始めたんじゃないかな。

大川豊の名言|成熟して硬直化した世の中を変えられるのは、変わり者、ハミダシ者なんだと、みな気づき始めたんじゃないか


文具類は机が散らかる原因になるのでそもそも持ちません。私が普段から使う文具は、書類に署名するための万年筆と黒のボールペンだけです。「iPad」を愛用しているので、メモ帳だって持たなくていい。メモする必要があれば、メモアプリに打ち込みます。ちなみにカバンの中も、「iPad」と「本」だけ。カバンの中を整理する必要はありません(笑)。

森田俊作の名言|文具類は机が散らかる原因になるのでそもそも持たない


痛い目に遭いながら人生を学べ。

奥島孝康の名言|痛い目に遭いながら人生を学べ


人に何かを言われると落ち込みやすく、いつまでも引きずるという人は、「自分は創造力が高い」と思いましょう。芸術家として成功した人の多くがうつ病を患っていたことからもわかるように、落ち込みやすい人は高い創造力を持つ傾向があります。別の言い方をすると、落ち込んだときこそ、クリエイティブな仕事をした方がいい。

澤口俊之の名言|落ち込みやすい人は、創造力が高い人


おすすめ名言

気に入ったらみんなとシェア

ページの先頭へ