永井孝尚の名言|「緊急度は低いが、重要度の高い仕事」を先送りにしていると、時間不足の悪循環を招く

「緊急度は低いが、重要度の高い仕事」を先送りにしていると、やがて緊急度が高まり、時間不足の悪循環を招く。

永井孝尚 の経歴

永井孝尚、ながい・たかひさ。日本のコンサルタント。慶應義塾大学工学部計測工学科卒業後、日本IBMに入社。マーケティングマネージャー、ソフトウェア事業部SWGイネーブルメント部長などを務めたのち独立し、マーケティング、戦略思考、問題解決などのビジネススキルについて教えた。著書に『100円のコーラを1000円で売る方法』『残業3時間を朝30分で片づける仕事術』『「戦略力」が身につく方法』ほか。

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上場はあくまで通過点です。上場益で自分の生活を豊かにしたいとはまったく思いません。昔から、お金にあまりこだわりがないんです。もちろん、生きていくため、好奇心を満たすためには最低限必要ですが、必要以上に欲しいとは思いません。

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大前提として確認しておきたいのは、私心があってはならないということです。やりたい仕事があって、その方法論のひとつとして権限委譲があるということです。権限委譲が目的であっては決して上手くいきません。

秋山進の名言・格言|権限委譲が目的になってはいけない


我々の良さは「上司が何を言おうが、お客様が欲しい商品をがむしゃらに作り続ける姿勢」を全社員が持っていることです。

大朏時久の名言|上司が何を言おうが、お客様が欲しい商品をがむしゃらに作り続ける


ときには踏み鳴らされた道を離れ、新しい道に入ってみる。そこで出会った偶然を活かせば非連続的な変化を起こせる。人と違うことをするのは常にリスクを伴いますが、不可能だと思ったことを可能にできる自信がつけば、みんなが新しい道に進もうとする。

岩田聡の名言・格言|ときには人と別の道を行ってみる


四半期単位で受注を評価するのは短期的すぎる。付加価値を追求していくには、より長期的な視点が必要。投資家の皆様には、中計の進捗率などで判断していただきたい。

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