武地実の名言|最初にあったのは、ビジョンだけ

最初にあったのは、キャラクターと一緒に暮らしたいというビジョンだけ。それを突き詰めて投資家さんから資金を調達したり、つくれる仲間を集めたりしました。

武地実 の経歴

武地実、たけち・みのり。日本の経営者。「Gatebox」社長。広島県出身。大阪大学工学部卒業後、エムティーアイを経てウィンクル(のちのGatebox)を設立。世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」を開発。

こんな名言はいかがですか? 新着 名言

環境変化がある中で、世界が抱える課題や挑戦に対してまず自らがITを活用して変革して実践していく。そうしたサービスをグローバルにお客様に使っていただくことが、IBMのDNAと言いますか、生き様だということです。

橋本孝之の名言|まず自らがITを活用して変革して実践していく


現代で命を懸けるシーンは考えられないし、実際に命を投げ出すようなことがあってはならないと思います。ただ、自分のクビをかけてプロジェクトに取り組む場面はありえます。そのときに、本当にいまがすべてを懸けるタイミングなのか、それをしっかり見極めたいところです。

池田貴将の名言|いまがすべてを懸けるタイミングなのか、それをしっかり見極めることが大切


ベンチャー企業の活動を促すには規制緩和が必要になります。規制緩和は新しい雇用を創るためならどんどんしなければならない。それが決まることで「この分野には間違いなく投資が起きる」という確信が生まれます。そうして初めて成熟産業から成長産業へと社会資本が動き、経済のダイナミズムが生まれ、本当の意味で賃金が上がるのではないでしょうか。

新浪剛史の名言|規制緩和が市場の成長を促す


自分と他者を区別する身体のしくみは悩みも生みだすと同時に、人の命を永らえる幸せも生み出す。

藤田紘一郎の名言|自分と他者を区別する身体のしくみは悩みも生みだすと同時に、人の命を永らえる幸せも生み出す


お客様相手のビジネスは、1か0かで判断できません。○×でもない、△もありの世界です。同じサービスを提供しても相手やシチュエーションが違えば、お客様の評価もまったく異なってきます。デジタル的な「いつも正しい答え」はあり得ないのです。その場に応じた適切な答えを常に模索していくしかないのだと思います。

松尾均の名言|サービス業では、いつも正しい答えはない


クレジットカード決済を入れていない理由は、その分を原価にかけたいから。カード利用できるようにすると単価を上げなけれはならなくなる。それはしたくない。店側の最大限の努力を原価に反映させ、満足度を上げたい。

中村隆介の名言|店側の最大限の努力を原価に反映させ、満足度を上げたい


「コーヒーを淹れたら必ず作業を始める」のようなマイルールをつくるといいでしょう。最初は無理にでも取りかかることで、いつの間にか「○○をすると自然にスイッチが入る」という状態になるはずです。

中野信子の名言|マイルールをつくりスイッチにする


経営環境は不透明さを増すばかりですが、ものづくりの会社という原点に立ち返って、世の中にない新製品の開発で市場を切り拓いていきたい。

山本利行の名言|原点に立ち返る


昭和電工の社長になってから積極的に若手社員に小さな組織を任せる取り組みを始めました。優秀な社員を事業部は手放そうとしませんが、会社全体を考えれば、多様な経験を積むことはプラスに作用します。

高橋恭平の名言|若手を育てるには


人と接するときにあがってしまってうまく話せない、初対面の相手や目上の人の前に出るとなおさら緊張してしまう……。こんな悩みを持つ人は多いですね。この悩みは、実は簡単に解決できるのです。そもそも、人前であがってしまうのはなぜでしょうか。それは相手に「どう見られているか」ばかりを考えてしまうからです。ならば、その意識の方向を逆にしてみましょう。自分が相手を「見る側」に回るのです。たとえば、後輩や部下から相談ごとを受けた場合を想像してみてください。そのシチュエーションで緊張する人は少ないでしょう。それは、「何を悩んでいるのだろう」「どう答えればわかってもらえるか」などと考えながら相手をよく見ているからです。このように、観察する側に回れば、緊張は治まるのです。

森下裕道の名言|人前で上がってしまうのを治すには


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