美崎栄一郎の名言|情報過多の時代、聞き手の記憶に1つでも残したら勝ち

情報過多の時代、聞き手の記憶に1つでも残したら勝ち。それには、自分が面白いと思う内容に絞り、自分の言葉で話すことが大事。続けると、おのずと伝わるプレゼンができるようになる。

美崎栄一郎 の経歴

美崎栄一郎、みさき・えいいちろう。神奈川生まれ、大阪育ち。大阪府立大学大学院工学研究科修了後、花王に入社。他社とのコラボレーションを担当。ニコンとの共同開発の多視点画像解析システムなどに携わる。サラリーマン時代から築地朝食会、山の手の会などの交流会を開催し、数多くのメディアでとりあげられた。著書に『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』『アイデアは才能では生まれない』『「結果を出す人」の手帳の秘密』『がんばる人ほど見落としている気づかいの極意』『ただのノートが100万冊売れた理由』『枠からはみ出す仕事術』など。

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