いっこく堂の名言|「選んだほうが正解」だと信じる

ずっと自分を信じてやってきたし、それがどんな反応だったとしても、全てにおいて自己責任がいい。昔から、常に「選んだほうが正解」だと信じているので、いったん決めたら全く躊躇はしないです。

いっこく堂 の経歴

いっこく堂、いっこくどう。日本の腹話術師。神奈川県生まれ、沖縄県育ち。日本映画学校(のちの日本映画大学)卒業。「劇団民藝」で舞台俳優として活動したのち腹話術師に転身。文化庁芸術祭新人賞、浅草芸能大賞新人賞、ゴールデン・アロー賞芸能新人賞を受賞。

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自分の話がロジカルかどうかは、対立概念があるかどうかを考えてみればわかります。ロジカルに話すというのは、自分の立場をハッキリさせるということでもあるのです。

藤井清孝の名言|ロジカルに話すというのは、自分の立場をハッキリさせること


リーダーには「こうあらねばならない」という型は存在しません。前任者が部下を従わせるスタイルだったからといって、同じことをしなくてもいいのです。自分を変えようとしたり、格好をつけたりする必要はまったくありません。地のままの自分でやればいいのです。

佐々木常夫の名言|リーダーは地のままの自分でやればいい


会議やプレゼンなどの発表の場では、多くの人が「情報の量が多いほど、話が通じやすい」と思い込んでいるようです。そうした場で説明する人は多くの場合、現場の担当者ですから、そのテーマについて最も詳しい人間ということになります。だからつい、すべてを理解してもらいたいと考えてしまうのです。しかし、上司やクライアントなどの聞き手は情報を全部知りたいなどとは露ほども思っていません。面倒なことは極力省いて、要点だけを聞きたいのです。

鶴野充茂の名言|会議やプレゼンでは詳細よりも要点を


開発は開発だけ、購買は購買だけ、生産は生産だけというように、何十年も同じ部門にいてトップに上り詰める人事制度は、健康体とは言えません。実際、開発はこれまで自分の意志と考え方に基づいてクルマを開発していたわけです。そうすると、どうしてもお客様はもとより生産や販売などの部門のことを考えない、自分本位の思考になってしまいます。ほかの部門を知らなければ、相手のことを考えろといっても無理ですよね。

益子修の名言|ほかの部門を知らなければ、相手のことを考えろといっても無理


一文が長くなるのも、主語と述語の不対応が生じるのも、背景には同じ理由があります。何となく文章を書き出して、書いているうちに書きたいことが変わってくるからです。一文の中でさえこうした混乱が起きるのですから、文章全体ではまったく意味不明になってしまうのも無理はありません。では、書いているうちに書きたいことが変わるのはなぜなのか。それは、あらかじめ書きたい内容を決めていないからです。別の言い方をすると、文章の結論を決めていないということです。

木暮太一の名言|わかりづらい文章になってしまうのは文章の結論を決めていないから


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