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名言DBは仕事、経営、ビジネスで使える名言集です

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元気が欲しいとき、癒やされたいとき、気合いを入れたいとき、疲れたとき、名言がパワーをくれる!

アイデアに詰まったとき、仕事や人生で悩んだとき、変わるきっかけ・勇気が欲しいとき、名言が新たな視点とヒントをくれる!

電車やバスでのヒマな移動時間、ちょっとした休憩時間、仕事の合間、名言は楽しみと発見を与えてくれる!

名言DBの開設理由とミッション

名言DBは、ビジネス、企業経営、仕事、起業、投資や資産運用に役立つ格言・名言を集めたデータベースサイトです。実用性を重視して名言をピックアップしています。

名言DBは仕事やビジネスに関する名言をまとめることで、ビジネスや経営に携わる人たちの助けになればと開設しました。

名経営者、起業家、コンサルタント、投資家、有名人、各界のリーダーたちはいったいどんな方法で大きな成果を得たのでしょうか。成功のエッセンスを、それぞれの発言から吸収しましょう。

 

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ウォーレン・バフェット

成功するうえで最も重要なことは、誰と結婚するかだ。


河野貴輝

情報を得るときには、こちらも差し上げる情報が無いとギブアンドテイクになりません。自己研鑽に努めて情報を出せる人間にならないと、情報は入ってきません。


河野貴輝

海外でも国内でも、あまり同じ所には留まらないようにするというのが私のポリシーです。そうしていると、情報に敏感であれば勝手に感じるのです。いかに感じるかが私の情報と言えます。


河野貴輝

会社の経営が傾くほどのリスクテイクはいけない。しかし、経常利益の範囲内であれば思い切って投資をすべき。


河野貴輝

自ら思い付き、自分で法則をゼロから創り出すことに意味がある。


河野貴輝

求めているのは、がむしゃらに突き進んでいく根性のある人。飢餓感がないと学ぼうとせず、成長できない。逆に飢餓感がある人は自ら勉強し、吸収しようとする。少し話せば分かるし、目つきに出る。


河野貴輝

経営をする上で心掛けていることは、若さです。物理的な年齢ではなく、思考が新鮮かどうか。それと情熱を持って行動を起こせるかどうかが重要です。私は新しいことに挑戦しているときがワクワクし、夢を語って、何かを創り出すことに生き甲斐を感じます。


河野貴輝

やみくもに新規事業を始めても成功確率は低い。「飛び地」は難しいので、コアビジネスの周辺事業から手を付ければ、1+1が3にもなる。


大竹美喜

歴史というのは武器です。歴史を振り返り、ふるさとの成り立ちや地元から出た偉人に学べば、もっと自分のふるさとに誇りを持ちます。地方創生と言っていますが、その前に地元を盛り立てる人づくりが先。


鎌田實

日本中いろいろな問題を抱えているけれど、一度ダメージを受けたら駄目になるのではなくて、私たちの中にはそれらを乗り越えて行く力があるのではないか。まだまだ日本は捨てたものじゃない。ちょっと発想を変えれば、輝く生き方ができるのです。


平手智行

すべての経営者と同じく、私にもストレスはあります。仕事中に私が笑顔でいることも大事ですから、朝のジョギングや週末の水泳でストレスをなくします。単調な動きの繰り返しなので、運動中に仕事の課題が整理できて一石二鳥なんですよ。


平手智行

全員が参画する形をとってからは社内に活気が出て、お客様との信頼関係もより強固になりました。おかげさまで増収増益。これは社員それぞれが主役になったからこそ、成しえたことだと思います。


荒木恭司

仕事がなければつくるしかない。


上田隆穂

商品の価値が消費者に伝われば、適正価格を上げることができる。


岡本真一郎(心理学者)

一つの方法がいつまでも通用するような、単純な価値観で処理できる仕事はどんどん世の中から減ってきています。むしろ、複眼的に物事を捉え、仕事にあわせて自己をアップデートできる人材のほうが、今後活躍できると言えます。


寺畠正道

常に先を見て判断をする。利益が出なくなってからでは、何事も適切な判断を下せなくなります。仮に撤退するとしても早めに対処し、従業員に対しても常にフェアであることを心掛けています。


玄侑宗久

日本人はとことん全力でやっちゃいますよね。中途半端くらいがちょうどいいんですよ。


杉田隆史

自分の弱さに不満があると、多くの人はそこを直したいと思いますが、直そうなんて思わなくてもいい。むしろ弱い部分を大切にすることで、自分らしく生きていけるようになるんです。


杉田隆史

「いつか、何かのきっかけが訪れた時、自分はきっと変わることができる」。そんな風に考えている人が多い。でも、間違いなく言えることは、自分を変えてくれるような都合のいい出来事は、待っていても起こらないということです。


齋藤直美

自覚している弱みというのは主観であって、意識すればするほどマイナスイメージが膨らんでいくんです。逆に、強みだと認識できれば、ポジティブな行動の推進力になってくれるものなんですよ。


齋藤直美

弱みと強みは表裏一体です。たとえば自己主張が下手だという短所は、謙虚さや協調性といった長所の裏返しなんです。性格や行動パターンは、とらえ方次第で必ず強みにすることができるんですよ。


中野貴利人

本業の他にもう一つの仕事をこなすダブルワークスタイルは、新たな人脈ややりがい、生きがいをもたらします。もちろん、収入もついてくる。会社員だけの人より濃い経験を積める分、人生は充実していくでしょう。


羽鳥兼市

私の場合は単純。得をしようとか儲けようという前に、お客さんが喜ぶことを追求しただけ。


黒田博樹

せっかく成果を出してきたやり方を変えることは遠回りに思えるかもしれません。でも、僕はそれこそが新しい環境で結果を出す近道だと思います。


黒田博樹

プライドを捨て、新しい挑戦を繰り返してこそ、結果がついてくる。


黒田博樹

どの試合でも「これが最後の試合」という気持ちで投げています。打たれること、負けることは常に怖いです。でも、今日か最後と思えばその恐怖だって軽減されるじゃないですか。ひたすら目の前の試合に、自分の全力を出し切るしかないと腹をくくっています。


藤田寛之

自分と向き合い、正しく自己分析して、実力を確認した上で、そこから這い上がろうという根性のある人間は絶対に伸びていく。


藤田寛之

今日よりも明日、明日よりも明後日。積み重ね、繰り返せば、成長していく。


茂木健一郎

ブームは、脳にとって、新たな学びのチャンスである。ブームを通して、新しい世界に接し、それまで知らなかったことを自分の中に取り込むことができる。


尾畠春夫

日本人が忘れてしまっていること。それは、お金がなくても、物がなくても、五感を大切にして、知恵を出すこと。「なせば成る、なさねば成らぬ何ごとも。成らぬは人のなさぬなりけり」という言葉通りだと思う。


尾畠春夫

五感を使わないといけない。目でみて、においを嗅いで、トゲがないか触って、食べるか決める。親からせっかくもらった体があるのに、見た目だけで判断、聞いたことだけで判断、これが一番危ない。


尾畠春夫

「物は有限、知恵は無限」。これは大事な言葉。


黒田博樹

好きな言葉は「苦しまずして栄光なし」です。高校時代の恩師から聞いた言葉で、練習や試合の際、常に胸に抱いています。


藤田寛之

年齢に関係なく、成長したい、うまくなりたい、強くなりたいと思う人には、絶対に伸びしろがある。勇気を持って、進むべき道へと歩みを重ねることです。


藤田寛之

現在のゴルフ界と日本の経済は似ている気がします。安定を求めて成長がない。思い切って広い世界に飛び込んで刺激を受けないと、強くはなれないと思います。


藤田寛之

プロの仕事は極めること。負けたなら、原因を追求して補うのが当然。その道を極めてこそ、プロフェッショナルですから。


藤田寛之

最近流行りの根拠のないプラス思考で、自分はできる、君ならできると考えても意味はない。積み上げのない嘘っぱちで上がっていけるほど、勝負の世界は甘くない。


藤田寛之

自分たちはプロであり、ゴルフの職人。腕のいい職人になるためには、スイング、パッティングといった個々の技術を磨くことしかない。


藤田寛之

自分は完成形やゴールをイメージしません。自分のスタイルをつくりながら、その延長線上にできた藤田寛之流で勝負してきました。だから絶対に変えてはいけない自分のやり方がよりハッキリ見えてきた。


藤田寛之

よりすごいステージと、より強くうまい選手を間近で見ることによって、新たに自分がこうなりたいという像を思い描き始めることができた。それが急成長につながった。


茂木健一郎

世の中のどこかに熱く、深いものがある。それは、ひとりの人間の中にある場合もあるし、特定の地域、組織の中に潜んでいることもある。その熱いもの、深いものは、世の中に広がる機会を待っている。何らかのチャンスによって、そのようなきっかけが得られると、それは一気に広がっていく。


ゴードン・トム

(競合との)戦いだとはまったく考えていません。確かに競争は激しいですが、あくまでもフォーカスはユーザーの満足に向けています。いい物をつくって商品の良さを伝えること、これが私たちの責任だと思っています。


ゴードン・トム

企業がユーザーの使い方を限定するようではいけない。「使い方はご自由に」、これが本当の使いやすさだと考えています。


尾畠春夫

日本で原油が出るって知っていますか。新潟です。新潟で出るんです。でも少ししか出ない。とても足りない。日本は物がない国。だけど「物がないからできない」じゃない。物がないなら知恵を使うのです。


尾畠春夫

相手が「こんなことまでしてくれたのか」と喜んでくれるのが最高の瞬間。


尾畠春夫

私はボランティア仲間や被災した人たちとのつながりを大事にしている。出会って最初のうちは向こうは警戒しているし、こっちも緊張している。でも敬語を使わずに、目を見てお互いモノを言えるようになるまで一日一日を大切にしていく。


田村友一

先代は「以動補拙(いどうほせつ)」という言葉を好んで口にしました。行動しなければ自分が足りないものは見えてきません。今、私も社員によく「まず行動すること」と言っています。


井手直行

美味しいか美味しくないかはお客さんが決めることです。スタッフにはちゃんとお客さんと対面で接する機会も定期的にとってほしいと思います。ですから、人事異動で生産の現場から営業へといったこともするんです。


井手直行

僕が製造現場のスタッフに言うことはひとつだけ。「世界を見てください。もっと広い目で見てください」って。製造現場は閉鎖空間だから、どうしても内向きになっちゃう。すると、自分たちだけが美味しいと思うビールが出たりする。だから、まずはお客さんを見てくれ、と。


西田一見

自分ではなく他人の喜びをモチベーションにすることも大切。自分のためだと途中で燃え尽きたり、妥協してしまいやすいが、家族や仲間、社会のためだと思うと、つらいときにも踏ん張りがきく。