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アイデアに詰まったとき、仕事や人生で悩んだとき、変わるきっかけ・勇気が欲しいとき、名言が新たな視点とヒントをくれる!

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心屋仁之助(心理学者)
水木しげる(漫画家)
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ひろゆき(西村博之)(2ちゃんねる)

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個人タイトルのことをよく聞かれますけど、まったく意識していません。個人よりチームの成績が優先でしょ? チームの成績のことを第一に考えて僕はプレーしていますよ。

言っていることとやっていることが一致する人間は頼もしい。そういうタイプは失敗しても這い上がってくるよ。

我々の時代は、実践で先に学んで、あとから机上の知識をつけてきた。創業期特有の幸せな経験だよね。

ピカソは生涯2万点以上の絵を描き、バッハも週1回作曲していた。成功をつかんだ天才はすべからく多作です。とにかくアイデアを出す。100のうち99が面白くなくても、1つ良いものがあれば、一緒ですから。

1日10個のアイデアを出してみましょう。アイデアを出すコツは、つまらなくていいと意識すること。とにかくアイデアはいくつも出すと、発想グセがついてきます。

ヒットするアイデアは何気ない日常にたくさん潜んでいる。それをいかにしてすくい上げるか。これには少しのセンスとコツが必要。

アイデアをよどみなく生み出していくためには、アンテナを常に張っておくに尽きる。

先々のことはあまり細かく決めず、今必要なことをすぐにやるというスタンスでやってきましたが、今後もブレずに、人や社会に良かれと思うことを一生懸命やりきります。

ライフワーク(やりたい夢)とライスワーク(飯の種)を一致させることが重要。大概の人は、この2つが一致していない。しかし、一致したなら、想像以上の大きなパワーが生まれ、自身も大きく成長でき、実は成功への秘訣なのだ。

実現できそうもない目標を持つことで、自分たちの行動を変える必要性に迫られる。それがいい結果をもたらす。

攻めこそ最大の防御。守りに入った途端後退するような気がします。攻めているからこそ、次から次へとアイデアが出るし、組織の在り方も考えることができる。前に出ることで今を守るわけです。

歴史の繰り返しは、同じ形にはならないけれど、似たような形には必ずなる。

経営者、リーダーは、即断即決ができなければなりませんが、即断即決ができる人間は、修羅場をくぐっている人間です。計画人事の中で、のほほんとエリート路線に乗った人間では、不透明な時代に決断はできません。

シェアが高いということはどこよりも多くのお客様がいるということ。その分、お客様が何を望んでいるかいち早くつかむことができる。それを商品開発につなげることで、競争相手より常に1歩、2歩先を進むことができる。

本当にすごい人は表には出てきません。書家なんて社会の片隅で生き、そこで日本の伝統文化の一部でも支えられたらいい。

「事業を通じて人を育てること」は当社の経営理念に掲げられていますが、業績を上げることは当たり前で、その上で人を育てることが会社の将来につながる。これは私の信念でもあります。

倒産直後は銀行などを逆恨みしたこともありましたが、それでは前には進めません。他責ではなく自責が浮上の第一歩です。

ライバルがどんどん出てくる中で何もしないでいると、いずれ店舗の売上は減少してしまいます。だから積極的に新しいことに挑戦し続けています。

現場に立てば色々な変化にも気付くことができるので、問題を速やかに見つけ出し、改善することができます。だから私は、今でも現場に出ているんです。

お客様からの「ありがとう」が何よりも大切。高校1年生でバイトをした喫茶店での経験が原点です。

「城島さんのサイン通りに投げます」では意味がない。彼らの色を消したくないし、サインに首を振ることで、投げるピッチャーにも責任が出てきますからね。

社員を犠牲にして、過剰な労働に依存して作られた利益なんてまったく意味のないもの。会社が儲かればいい、そんな考えは、「会社にかかわるすべての人たちと幸福感を共有すること」という、うちの経営目的にはありません。

振り返ると、やはりハードワークをしなければ、人は絶対に一人前にならないと思います。ただ、いまは会社も大きくなり、環境も変わり、声高々と言えないジレンマは感じています。それでも、人が成長するときの原点は変わらない。スポーツ選手が心肺に負荷をかけて、運動量に耐えうるだけの血流を作るように、ぶっ倒れる寸前までいかないと強くならない。

冠婚葬祭は特別な日。ゆえに、お金も惜しまないし、記念に何か残したいという思いも生まれます。こういった財布のひもが緩むところにビジネスチャンスがある。

技術革新というのは人についてくるわけだから、結局、人に対する投資に集中すべきだ。

大切なのは、企業として最大ではなく、最良を目指している。単純に販売数量、売上額でトップになりたいとは考えていません。適正なサービスを適正な規模で提供し、従業員の満足度も踏まえて成長していきたい。

いけるという自信めいたものがあればゴーサインを出します。ただあくまで仮説なんで、外れる場合もある。だから絶対大丈夫じゃないし、失敗もしています。ですからあまり過信してはいけないというのを自戒の念としてもっています。

「ちょっとの気づきで人も企業も変われる」という私の好きな言葉ですが、人生も企業経営も気づきの能力によって成長スピードに差が出るように思います。

お笑いの世界って、上の人たちが元気すぎるぐらい元気やないですか。だから映画でもなんでも、上の人たちがやってないところで攻めていくしかないんですよ。

技術力に自信があるからこそ、それをお客に見せる機会に対する投資は惜しまない。

私の軸は、1に正直であること、2に正直に自分を開示しても恥ずかしくない自分を作ることです。正直な人になるために、思ったことは言葉にするようにしています。

大きな成功を手に入れなければ次のエネルギーが湧いてこないと思われている方もおりますが、そんなことはありません。小さな勝利の実感、小さな進歩で良いのです。仕事の大変な面や嫌なことばかりに目が行くかもしれませんが、とんでもなく進歩している自分に気付いていないだけなのです。

「厳しい道の方が近道なんだ」と信じ切り、最短の道を選ぶための辛抱だと思えば耐えられます。自分が実現したい目標があるのに、自らその道を閉ざすことはありません。

何でも技を会得するときには、3回位は壁を乗り越えなければなりません。そんな時は、「そうすることが近道なんだ」と自己暗示をかけることです。

危機に冷静に対処できたのは、楽観的な性格のためだと思います。あとは自分がいる状況を一歩下がって捉え、「もしこれを解決できたら面白い」と考えるようにしています。

1から2つくるのは大変ですが、10から20つくるのは結構楽。100から200はすぐつくれる。

何もないところで、何かを生み出すには、アイデアを出し行動しないと前に進まない。これを皆で経験したことが財産となった。

常識を鵜呑みにしてはいけません。変化に対応する力を持たなければ生き残れませんよ。

「これ、不便だな」「なんでこんなに使いにくいのかな」。日常感じる不便はアイデアの宝庫。商品化されやすい特許は多くの人が感じている不便を解消するもの。不平不満ばかり言っている人のほうが発明の才がある。活かさぬ手はありません。

アイデアは仕事や趣味、日常の習慣など身近なところから探しましょう。身近な分野でないと、思いつきが斬新かどうか判別がつきません。

一から新しいものを考えなくても、既存の物に何か付け加えたり、一部を変えたりすると、良い案が浮かぶことがある。「鉛筆+ケシゴム=ケシゴム付き鉛筆」のように、既存の物を組み合わせてみるのも良い。意外な物同士をくっつけてみましょう。

産業革命以降、社会は大きな変化を繰り返し、その都度新たな時代に突入しています。生き残るためには、時代に対応しなければならない。

ニーズは山ほどあるのに、誰もできなかった。だから、私たちのサービスが選ばれるのです。

小さな積み重ねが信頼に繋がり、お客様に喜んでいただいてこそ次の信頼に繋がる。小さなことが出来ない人間に大きなことは出来ない。

最大のライバルは時代だと思います。時代環境が変わればお客様の考え方や行動も変わってまいりますし、変われば、経営の仕方や取り組み方も変えていかなければなりません。

アートは人や動物だけでなく、あなたの空間さえも変化させ、魂さえも揺さぶるものだ。だからこそ、今でも人々を魅了するのだ。

老舗の鰻屋のタレは、何年も継ぎ足し継ぎ足しながら熟成され、美味しくなります。企業も同様で、経験を通してフィードバックし、ブラッシュアップを続けることで、企業文化は成熟すると考えます。

これからは世の中から必要とされることのみが生き残れる時代。期待に応えなければならない。我々の頑張りが社会の直接的な価値になるよう心に留めて、これからも走っていきたい。

発明のアイデアはなるべく好きな分野・得意な分野で探すべき。どんな商品が喜ばれるか、調べなくても大体わかるだろうし、アイデアを探し続けても苦になりません。そう考えると趣味の分野はおすすめ。実際、スポーツ用品の特許を取った人はたくさんいます。

先に待遇や社風を作らなければいけません。社員に要求するばかりでは辞めてしまいます。会社が社員のために何かをしてくれると、社員も分かってくれているのだと思います。

自分は先輩たちとは違う道、それがけもの道や、あぜ道であっても、新しい道を作っていくしかない。

できるうちに全部やっておきたい。経験は必ず貯金になって次の年代に入った時に生きてきますから。

「若いうちに3人ぐらいは、いい大人を見つけろ」って言いたい。甘えられるぐらいの器の大きな大人と出会うと、自分を変えるきっかけにもなるから。

馬鹿なことを楽しんで真剣にできることが、モノ作りの根っこに大切だと思う。

番組ではいろんなニュースを扱います。凄惨なニュースはきちんと伝えて、でも、情報が次に移ったら切り替える。どんな番組であれ、ベースとなるのは「元気で面白い」こと。それでいて、わかりやすかったらもっといい。

サラリーマンをやめた後に思ったのが、「賞味期限が切れていたら退場だ」という覚悟も持っておこうということ。自由と孤独感。両方を味わいながら、「他局に呼ばれたら必ずヒットの1本は打って帰ろう」と思ってました。

プロフェッショナルでありたい。常にそう思ってやってきました。プロとは自分にこだわらないこと。作家や芸術家は自分のために自分自身を表現する。一方、プロフェッショナルは自分以外の観客や世界に向けて表現する。世の中と関わるために全力を尽くすプロフェッショナルな姿勢に共感する。

とことん追究するという姿勢は、スイーツでも同じ。その結果、ありがたいことにこんな本(著書『的場スイーツ』シリーズ)まで出せて、さらにセブンイレブンさんから「一緒にスイーツをつくりましょう」と声もかけてもらえた。

ジャンルは違っても、熱のある人間が集まっている現場では、いい作品ができる。

脳科学では意識と呼ばれる領域はごくごく小さいと考えられていて、脳には眠った可能性がある。と同時に脳は非常に変わりやすい器官。あらゆる能力の伸びしろがまだまだ残っている。

とくに、心の中でのつぶやきを「内言」と呼んでいますが、ポイントは「~したい」ではなく、「~する」と考えること。「~したい」は願望でしかないので、目的に向かって集中できないのです。

五感を使って「うまくいく」とイメージすることと、自分で自分を励ますこと。このふたつで、結果を出せる男に生まれ変わる。

どんなにひどい失敗をしたところで、明日が来なくなるわけではありません。今日の負けは、明日に取り戻すことも可能です。にもかかわらず、一度負けただけで試合を放棄してしまったら、黒星を重ねていくだけ。大切なのは試合を続けることであり、一敗や二敗でうろたえてはいけないのです。

「なんでダメだったんだろう?」って考えると、ネガティブなスパイラルにハマって抜け出せなくなる。「どうしたらうまくいくか」に気を向けると、プラスの方向に切り換えられるよ。

強いビジネスマンは、人生には負けがつきものであることをよく知っています。大切なのは、負けを受け止めたうえで前に進んでいく強いハートなのです。

人とコミュニケーションがうまくとれるようになればなるほど、そして、その相手が増えれば増えるほど、キャッシュフローは改善される。

我を忘れて研究し、商品として世に送ることができた時の達成感はひとしおです。多くの人に喜んでもらうことが、仕事のモチベーションです。

現場に立って、自分で課題を見つけ新しい発見をする。それが本当の仕事の姿だと思う。

漫然と仕事をこなしているうちは、どんなに時間をかけても経験が蓄積されていきません。気候の変化にしても得意先の動きにしても、ちょっとした違いを見抜くためには、高い現場意識と変化に対する鋭いアンテナが必要なのです。

取り替えのきかない人材になるには、自分の適性に合った仕事をすることが大前提。たとえばマーケティングに向いている人に外回りの販売をやらせても、成果は出ない。外回りに向いていてそれが好きな人には勝てないのです。

日頃からの風評を高くする努力が必要。自分をいかに人に認めてもらうか。つまり仕事とは、他人の目次第の面があることを知っておくべきです。

人に流されない自分の目を持つことも大切。そのためには目先の仕事だけではなく、自分の仕事が会社でどのような意味を持つか、大きな視点から捉えること。

何でも興味のあることを徹底的にやってみてください。知識が広がりますし、それが思わぬところで役に立ったりします。何度も会社を潰しても這い上がってきた私が、そう実感しているわけですから、間違いないですよ(笑)。

いざ行動を起こすと、体験してみなければわからなかった問題に直面するもの。その問題を一人で悩まず、業者の力を借りて解決するのもいいですね。

やる前からダメだと諦めていては何も生まれない。成功する人はひとつのことをやりきります。稼げないと、すぐ諦める人も多いですが、可能性を自分で捨てているようなもの。一通りやってみてから結論を出すべき。

本を読んで十分に知識を身につけることも必要ですが、まず実践して、その中でいろいろな問題や発見に出会い学習する方法もあります。それからもう一度本を読むと、理解度が全然違うし、身につきます。

仕事する姿って素敵ですよね。役者さんが演技するときだけじゃなく、美術さんや大道具さんたちの仕事ぶりも「すごいなあ」と憧れます。仕事の内容はそれぞれ違っても、一生懸命汗かいて走る回っている人たちが大好きなんです。

いまの私は分刻みでスケジュールが決まっていきますが、ワクワクするから仕事も苦ではありません。仕事や時間に追われているという感覚はないですよ。

幸福になるためには、意志と自己克服がいります。勇気と楽観こそがリーダーの条件です。

リストラをして士気を落とすくらいなら、前向きな効率化をしたほうがいい。

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