名言DBへようこそ。仕事、経営、ビジネスで使える名言を集めています

名言集および格言集は、社会人にとって最大の宝である。もし前者を適時会話に盛り込み、後者を適切に記憶に呼び起こすならば。(ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ)

このサイトは、ビジネス、企業経営、仕事、投資や資産運用に役立つ格言・名言を集めたデータベースサイトです。


このエントリーをはてなブックマークに追加

名言DBの開設理由とミッション

名言DBは仕事やビジネスに関する名言をまとめることで、ビジネスや経営に携わる人たちの助けになればと開設しました。また、実用性を重視して名言をピックアップしています。

名経営者、起業家、コンサルタント、投資家、有名人、各界のリーダーたちはいったいどんな方法で大きな成果を得たのでしょうか。成功のエッセンスを、それぞれの発言から吸収しましょう。

ホットパーソン

羽生善治(棋士)新着 名言
日覺昭廣(東レ)新着 名言
川崎博也(神戸製鋼所)新着 名言
小池百合子(東京都知事)
ドナルド・トランプ(米国大統領)

心屋仁之助(心理学者)
水木しげる(漫画家)
松岡修造(テニス)
ひろゆき(西村博之)(2ちゃんねる)


新着 名言 新着 名言

社会とともに成長するのが企業本来の姿。


世の中を良くしていくためには「平等」が非常に重要。


「変化を放棄した時」が負け。だから、強い相手がひとりもいなくなったとしても、自分は変化し続ける。頑張るだけでは意味がない。変わり続けること。それがプロである責任。


結局、長く残っている人に共通しているのは、「好きだ」という気持ちの強さ。


振り返ると、僕は周りの人に支えられてばっかりですよ。人の縁は本当に不思議。


人類の法則、歴史の法則から言えば、侮るものは必ずしっぺ返しを食らう。


得意な分野にこそ落とし穴が潜んでいる。人って不得手な分野ではなく、意外に得意分野でつまずいていることが多いんじゃないですか。


「私たちは顧客のために何ができるか」がビジネスに不可欠な発想。


目標を達成できないこともある。でも、本気で立てた目標に本気で取り組んだ結果なら、最大級の悔しさを手にできる。それが次の目標に向けての糧になる。


すべては自分がどうあるべきか、どうなりたいか。そこを明確にすれば迷いはなくなる。


イノベーティブなサービスはいわば「辺境」で生まれることが多い。


少し回り道をして、自分の幅を広げたら目的地にたどり着けた。回り道が私の転機になった。


私は「やる」と決めたら100%の力でやり抜くことを自分のルールにしています。子供の頃から、ずっとそうです。


惰性が続くと仕事は作業になってしまう。


試合形式がトーナメントなので、ある程度の技術があれば1度はフロック(まぐれ)で勝ち上がることができます。だから、ファンも1回優勝したくらいではプレーヤーとして認めない。


年収3000万円以上稼ぐお金持ちほど、お金に執着心がない。目の前の仕事に没頭し、収入はその結果なんです。


本物に触れることが大切。DCではなく生演奏を聴く、美術館に行く。その感動体験が想像力の源になる。


型にはまらず、いかに有効に使うかを徹底的に考えるのがお金持ちの特徴。一方収入の低い人ほど目的意識がはっきりせず、流されてお金を使う傾向がある。


基本的には何でもするタイプ。番組が求めているんだったら100%で応えたいんです。


今後日本のマーケットでどれだけ伸びるかという発想も大事ですが、何より、今顧客が何を望んでいるかを考えない限り、売り上げも利益もついてこない。


テクノロジーをうまく利用してプラットフォーマーになれた企業は、市場で強大な主導権を持つ。


何か小さな発見があれば、それをメモにとって、「この発見があったから、今日の練習はムダじゃなかった」と自分を納得させる。それが義務感を解消する秘訣。


決断力をつけるには、日常の生活で即決の癖をつけましょう。ランチは即決。ネクタイも瞬時に自分の好きなものを選ぶ訓練をしましょう。


目標を明確にして1点に自分のエネルギーを集中させる。同じ力でも幅広い面積ではなく、錐(きり)のように先端に力を加えることで、現状を突破することができる。


周囲と違う行動を取ることも、お金を稼ぐ人の特徴。週1回でも人と違う行動をすることで見えてくるものがある。


当社とつき合うことで顧客が非常に成功したり、成長したり、満足度が高まったりしたかどうか。そこを本気で考えている。


企業は起点を自社ではなく顧客に据えて、そこから商品のあり方やビジネスモデルを変えていくという発想に切り替える必要がある。


資格は認知度よりも稼げるかどうかが重要。まったく聞いたことのない資格でも、じつは稼げるということは珍しくない。


自分には天才的なひらめきはないが、優れた事業構想は、地道な努力でも作れる。


「ウチの働き方はこうだ」と号令をかけるだけではダメ。社員の働き方は社長の行動に左右される。そこでまず、自分の働き方を変えました。


先人の歴史に遡って会社の今を理解すれば、将来も見通しやすい。


最後に逆転すればいい。そのために残り時間で何をすべきか考えた。


システムは完成すれば終わりではなく、そのシステムでお客さまの要望を満たし、利益に貢献できて初めて評価される。


人間、体当たりでぶつかれば、おのずと知恵も力も出よう。


日本の教育では、あまり競争させませんが、競争しないと自分の能力を発見できない。


30秒もあれば書類の1行くらいは書ける。途切れ途切れでよし、と発想を切り替えたらまだまだ使える時間がありました。


優れた業績を残した会社には、この3つしかない。

  1. 「良い経営者」がいるか。
  2. 「良い仕組み」があるか。
  3. 「良い社風」があるか。

今の若い人の多くは、何をしたらいいか分からない、と言います。だけども、何も動かないでそれを見つけられるわけがありません。


毎日、辛いこともたくさんありますが、喜怒哀楽があるからやり甲斐がありますし、生き甲斐を感じています。


社会に対して何らかのプラスの貢献ができれば、おカネが回ってくる確率が高い。


新しいアイデアはコミュニケーションの相手が多いほど浮かぶ可能性が高くなる。


業績は好調ですが、好調だからこそ、足場を固める必要がある。


「才能」=「感情」×「行動」×「能力」


働き盛りの男性だけでなく、子供からお年寄りまで、全ての方にお役に立てる仕事にしなければ生き残れない。


マーケティング目線でお客さまの達成したい目的を考え、それを柱に据えた動画のプランニングをしています。


このまま従来の商習慣にこだわっていては、グローバル競争に生き残れない。


人は感動がなくなると老化が始まる。


どんな仕事でも同じですが、恐れず、諦めず、「変える勇気」を持つことは大事。


必要とされなければ、どんな組織でも人は生き残れない。「人の役に立つ」という視点を意識して働くことも大事。


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページの先頭へ