鳥居元忠の名言 一覧

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鳥居元忠のプロフィール

鳥居元忠、とりい・もとただ。安土桃山時代の武将。徳川家康の家臣。矢作藩の藩祖。家康が人質にとられていた幼少時からの側近で、死ぬまで忠実に仕えた人物。関ヶ原の戦いの前哨戦である伏見城の戦いで20倍以上の敵軍と戦い討ち死にする。その忠誠心から三河武士の鑑と讃えられた。

我が身にのしかかる重大事は、精神をさかんにして腰をとらえ、無二無三に踏み破って突き通らねば埒があかぬものである。


自害を忠義と思ってはいけない。命ある限り戦って斬死すべし。


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