米内光政の名言 一覧

このエントリーをはてなブックマークに追加

米内光政のプロフィール

米内光政、よない・みつまさ。連合艦隊司令長官、総理大臣、大日本帝国最後の海軍大臣。海軍大将

いまは必勝の信念の方に進みますが、他面の時機も常ににらんでいくつもりです。
【覚書き:昭和20年に高松宮へ発した言葉。他面の次期とは戦争を終わらせることを意味している。海軍大臣時の発言。】


官舎でやもめ暮らしをしている間に、読書の癖がついた。とくに鎮海の閑職時代には書物を読むのが何より楽しみであった。いま、海軍大臣という大事な仕事をするのに、それが非常に役に立っているように思われる。【覚書き|帝国海軍で「島流し」と呼ばれていた閑職である鎮海要港部司令官を務めていたときを振り返っての発言】


人間はいついかなる場合でも、巡り合った境遇を最も意義たらしめることが大切だ。


人名ランダムピックアップ


経営・ビジネス・投資・仕事・お金・経済的な分野で成功を収めた人たちの名言を収録しています。

ページの先頭へ