石黒忠悳の名言 一覧

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石黒忠悳のプロフィール

石黒忠悳、いしぐろ・ただのり。明治時代の医師、軍医、医学者、医学博士。「日本赤十字社」4代目社長。福島県出身。16歳で伯母が嫁いでいた石黒家の養子になる。江戸に出て幕府の医学所(のちの東京大学医学部)を卒業。兵部省に入省し軍医になる。佐賀の乱、西南戦争に従軍。陸軍軍医総監、陸軍省医務局長などを務め、草創期の日本の軍医制度を確立した。退官後、貴族院勅撰議員、日本赤十字社社長などを務めた。

人はよほど注意せぬと地位が上がるにつれて才能が減ずる。私の知っている人で大臣などになったのも少なくないが、どうも皆そうです。


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