石田三成の名言 一覧

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石田三成のプロフィール

石田三成、いしだ・みつなり。安土桃山時代の武将。豊臣五奉行の一人。兵站や交渉に秀で、秀吉に重用された。関ヶ原の戦いでは毛利輝元とともに西軍の指揮をとり敗北。京都六条河原にて斬首される。享年41

戦死を好むのは匹夫である。将たる者は、命の危険を逃れて、何度も戦いを重ねることこそ本意とするものだ。
【覚書き|関ヶ原の戦いで負け、捕虜となったとき、なぜ自害せずに捕まったのかと罵られた事に対する返答】


大義と思うものは、たとえ首をはねらるる期までも命を大切にして、なにとぞ本意を達せんと思う。


義を捨て人を欺きて、裏切った者は、武将の恥辱、末の世まで嘲笑されるだろう。


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