矢沢永吉の名言 一覧

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矢沢永吉のプロフィール

矢沢永吉、やざわ・えいきち。日本のロックミュージシャン。ベースギターとボーカルを担当。俳優としても活躍。日本武道館最多公演記録、オリコンアルバムランキングベスト10入り最多記録、オリコンDVDミュージック部門で最年長首位記録更新、日本武道館最多公演記録、楽曲数約300曲・ライブ総数約1500本・総動員数約550万人を超える。熱狂的なファンを持ち、長期間第一線を走り続けている人物

卒業したら、京に上る。首都に攻めていってスーパースターになる。首都に行かなきゃ、首都!京に上って旗あげないと。広島で旗あげても、なびかないものね。パタパタポロっ。新聞紙の破けちゃうような旗だもの。ところが、首都ではそうじゃない。バタバタバタバタとなびいてくれる。信じてた。


矢沢のファンは、矢沢にうしろを振り向いて欲しくない。そう思っていると思う。俺、もし自分でこれ以上できないって思ったら、その年は休もうと思ってる。銭のためにってやるんだったら、俺やめる。


10の力を持ってたら、9までは塾だ受験だちょうちんだでいいよ。でも、1ぐらいは、残りの1ぐらいは、一攫千金じゃないけど「やってやる!」って感覚を持ちたいね。オレ、本気でそう思ってる。成りあがり。大好きだねこの言葉。素晴らしいじゃないか。


攻撃することが生きることだ。負い目をつくらず、スジを通して、自分なりのやり方でオトシマエをつけてきた。休むわけにはいかない。やらねばならぬきとはまだある。


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