渡部功治の名言 一覧

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渡部功治のプロフィール

渡部功治、わたなべ・こうじ。日本の経営者。「中央建設」社長。愛媛県出身。中央建設に入社。専務などを経て社長に就任。

自分が良いと思わないものを人に提供することはできない。私は仕事とはそういうものだと思っています。


「今」はひたむきな1歩の積み重ねが作る。


まず必要なのは人であり雇用。そこさえ何とかなればその人を活かすのは私の役目。


運とタイミングを掴もうと思ったら動き回ること。私は東京に来た頃からずっとがむしゃらに動いてきた。


最も辛い時期を支えてくれたのはほかでもなく妻、そして家族の存在でした。そこから始まり一般住宅のリフォームや新築・ビル・複合施設の新築や改修、事務所社屋の新築など、だんだん受注件数、受注額が増えてきました。素晴らしい人との出会いもあり、支えられ、そしてお客様からのお褒めの言葉が何よりも力となり今まで我慢することができたと思います。これはもう商売や利益といった枠を超えた、言葉に尽くせない最高の喜びなのです。


いま建設を目指してくれる人は少ない。だからこそ「建設戦隊アンゼンジャー」というキャラクターをつくり、3Kといわれる建設業界のイメージアップを図っています。また地元の小学生を招いて見学会を実施したり、地元の道路・河川・海岸などを清掃するボランティアを実施するなどのCSR活動を通じて、地域のつながりを深め、親しみやすい会社を目指しています。


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