桜木健古の名言 一覧

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桜木健古のプロフィール

桜木健古、さくらぎ・たけふる。日本の記者、著述家。大正時代、上海で出生。京都大学文学部中退後、教員生活を送ったのち、中日新聞社に入社。福井支局、外信部などの勤務したのち、韓国、西ドイツ特派員となった。その後退社し、本の執筆に専念した。主な著書に『潔く生きる こだわっていても始まらない』『生きるヒント一日一話』『神経が図太くなる本―体験が生み出した即効のルール』『この人間の強さはどこから生まれるのか?』『意志が強くなる本』など。

幸福の感性の鈍い、もしくは枯れている人は、「すでに与えられている幸福」に気づかなくて、まだ与えられていないものをやたらに欲しがる。しかし、欲しいものは、そのごく一部しか手に入らないから、いつも不平不満、他人への羨望が絶えない。


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