松坂大輔の名言 一覧

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松坂大輔のプロフィール

松坂大輔、まつざか・だいすけ。日本人プロ野球選手(投手)。横浜高校で甲子園に出場し、152km/hの剛速球、キレの鋭いスライダー、カーブ、チェンジアップなど校生離れした投球から「平成の怪物」と呼ばれる。高校卒業後、西武ライオンズにドラフト1位指名で入団。ルーキー時代から活躍し、チームの要となる。その後、米メジャーリーグに挑戦し、レッドソックスで活躍した。

三球三振で27人のバッターをうちとるのが究極の理想のピッチングです。


メジャーは僕にとって難しい場所であってほしいと願っています。


マウンドに立ってからでないと、どういう球を投げるかわからない。


状況にもよるけど、苦手なコースを攻めてうちとっても、何にも面白くない。強打者が得意とするコースを突いて、それでも三振を取るのが本物のピッチャーです。


球種の追求とかトレーニングの方法、マウンドでの駆け引き、あるいは捕手や野手陣の動かし方など、仮説を立て、実験して、結果を求めて、それを分析して、実際にやれるかどうか見極めるという一連の作業が好きなんだよね。


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