最首英裕の名言 一覧

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最首英裕のプロフィール

最首英裕、さいしゅ・えいひろ。日本の経営者。「グルーヴノーツ」社長。大阪出身。早稲田大学第一文学部文芸専修卒業後、エイ・エス・ティ(のちのITフロンティア)、米国ベンチャー企業日本代表、イーシー・ワン社長などを経てグルーヴノーツ社長に就任。

支えてくれた社員の為にも、何としてもビジネスを成功させ、世の中の人に役立つサービスを造るのが経営者の仕事。


仕事がうまく行き、稼げるようになると、回りも社長をちやほやし、気持ちが満たされてしまう。そんなときが一番危ない。


資金繰りが苦しく、サービスがなかなか立ち上がらないなど苦境のときは意外と潰れない。逆にこんなことで負けてたまるかと組織は団結する。


社長は貪欲さを忘れてはならない。


ITの専門知識を持たない普通の人が社会の役に立つアイデアを持っていても、そのイメージを正確にエンジニアに伝えることは難しい。以前からエンジニアを介するジレンマがあった。その課題を解決したい。


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