早河洋の名言 一覧

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早河洋のプロフィール

早河洋、はやかわ・ひろし。日本の経営者。「テレビ朝日」社長・会長。山梨県出身。中央大学法学部卒業後、日本教育テレビ(のちのテレビ朝日)に入社。広報局長、編成局長、報道局長、情報本部副本部長、編成・制作本部長、常務、制作局長、副社長などを経て社長に就任。

成功と失敗は紙一重。ギリギリの状況で、上司や部下、様々な人に支えられたことが成功につながり、今の自分があるのだと実感する。


希望が叶うまで諦めず、粘ったことがテレビ局への入社につながった。


35年やってきて、テレビ局もいろいろな意味で成長したり、わかってきたりしてはいるが、視ているほうも35年たっている。なめてはいけない。


報道部に所属していた30代前半は、海外特派員を希望していた。直属の上司は応援してくれたものの、重役の許可が下りず、特派員になることはできなかった。だが「それならば」と、番組制作にこだわろうと心を決めた。


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