山本有三の名言 一覧

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山本有三のプロフィール

山本有三、やまもと・ゆうぞう。日本の小説家・劇作家・政治家。『路傍の石』『女の一生』『真実一路』などの名作を著した。文芸家協会の設立に携わり、政府の検閲に異を唱え、著作権の確立に尽力した。貴族院議員、参議院議員なども務めた。栃木県栃木市生まれ。東京帝国大学独文学科卒

たったひとりしかない自分を、たった一度しかない一生を、ほんとうに生かさなかったら、人間生まれてきたかいがないじゃないか。


若い時に苦い水を飲まなかった奴は、肥立ちが悪いよ。俺は苦労を先生だと思っているんだ。人間、苦労に仕込まれないとすぐいい気になっちまう。


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