太田雄貴の名言 一覧

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太田雄貴のプロフィール

太田雄貴、おおた・ゆうき。日本のフェンシング選手。滋賀県出身。小学3年生からフェンシングを開始。幼少期から頭角を現し、高校時代には史上初のインターハイ三連覇を達成。同志社大学商学部卒業後、森永製菓に所属。アテネ五輪男子フルーレ個人戦銀メダル、ロンドン五輪団体戦銀メダル、世界選手権フルーレ個人優勝、アジア競技大会フルーレ個人優勝。

最後は誰のためでもなく、自分のために頑張りたい。


ケガが治らなかったり、結果が伴わなかったりするときは、努力すれば成長が見えやすいものを探せばいい。


個人戦で金メダルが取れなかったのは、金メダルを取りたい理由が見つからなかったから。


結果を出せば知名度も環境も金銭面も変わる。人生を変えるぞ。


悔しい記憶は忘却したがる。試合を淡々と分析できるようになるには、もう少し時間が必要かもしれない。


今でも団体戦は出たいけど、個人戦は興味がない(笑)。それだけ、自分以外の誰かのために頑張ることで、あれだけの力を発揮できることがとても面白かった。


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